株主総会を乗り切る法―実例にみる総会の新動向

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  • 中央経済社
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  • Amazon.co.jp ・本 (298ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784481764149

作品紹介・あらすじ

なぜ長時間総会は跡をたたないか。プロ株主主導型か議長主導型か,両局面10数社の最新総会例を克明に再現。問題点の徹底分析をふまえて総会乗り切りの具体策を練る

著者プロフィール

日比谷パーク法律事務所代表弁護士、桐蔭法科大学院教授。 1944年生まれ。67年司法試験合格、68年東京大学法学部卒業。 71年弁護士登録、森綜合法律事務所入所。98年日比谷パーク法律事務所を開設。2001年度第二東京弁護士会会長、日本弁護士連合会副会長。現在、日本取引所グループ社外取締役、農林中央金庫経営管理委員、ソースネクスト社外取締役、1人1票実現国民会議共同代表。著作(共著・分担執筆を含む)は『会社更生最前線』(1980年)を皮切りに現在まで75冊。

「2017年 『破天荒弁護士クボリ伝』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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