潜水調査船が観た深海生物―深海生物研究の現在

  • 東海大学出版会
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レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (487ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784486019671

作品紹介・あらすじ

わが国初の深海生物生態図鑑、深海生物学のテキスト。

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著者プロフィール

海洋研究開発機構上席研究員。栃木県足利市生まれ。東京水産大学(現 東京海洋大学)修士課程修了。学術博士(水産学)。海洋科学技術センター(現 海洋研究開発機構)に入所以来、有人潜水調査船「しんかい2000」や「しんかい6500」、無人探査機などを駆使して深海生物研究に取り組んでいる。海洋の生物多様性や海洋プラスチックにも研究対象を広げている。編・著書に『潜水調査船が見た深海生物』(東海大学出版会)、分担著書に『駿河湾学』(東海大学出版会)、『生物学者、地球を行く』(文一総合出版)など。

「2019年 『深海――極限の世界 生命と地球の謎に迫る』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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