Eviewsによる計量経済学入門

  • 東洋経済新報社 (2005年7月1日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (252ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784492313510

作品紹介・あらすじ

本書は計量ソフトであるEViewsを用いた計量経済学の入門テキストです。データの基本的性質から回帰分析やパネル分析といった計量経済学のさまざまな手法までをやさしく解説しています。

Eviewsによる計量経済学入門の感想・レビュー・書評

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  • 内容紹介

    作業の簡易性に定評のある計量ソフトEviewsを用いた計量経済学の入門テキスト。Eviewsの具体的な操作方法が書かれているので、実際に操作しながら計量経済学を学ぶことができる。

    内容(「BOOK」データベースより)

    本書は計量ソフトであるEViewsを用いた計量経済学の入門テキストです。データの基本的性質から回帰分析やパネル分析といった計量経済学のさまざまな手法までをやさしく解説しています。

    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

    松浦克己
    1951年福岡県生まれ。1975年九州大学法学部卒業、郵政省入省。大阪大学経済学部助教授、長崎大学経済学部教授、郵政大臣官房専門調査官、横浜市立大学商学部教授を経て、広島大学大学院社会科学研究科経済学部教授、郵政総合研究所客員研究員。経済学博士(大阪大学)

    マッケンジー,コリン
    1957年オーストラリアのメルボルン市生まれ。1980年オーストラリア国立大学経済学部卒業。1986年オーストラリア国立大学大学院博士課程修了。オーストラリア国立大学経済学部経済学科講師、大阪大学経済学部助教授、大阪大学大学院国際公共政策研究科教授を経て、慶応義塾大学経済学部教授。Ph.D.(オーストラリア国立大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    目次
    第1章 統計の基礎とEViewsの入門
    第2章 変数間の関係の基礎と仮説検定の初歩
    第3章 最小二乗法:単純回帰
    第4章 多重回帰
    第5章 分散不均一と系列相関
    第6章 操作変数法とGMM法
    第7章 パネル分析

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