ウォーレン・バフェット 華麗なる流儀 現代版「カサンドラ」の運命を変えた日
- 東洋経済新報社 (2010年1月7日発売)
本棚登録 : 72人
感想 : 5件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (512ページ) / ISBN・EAN: 9784492732687
感想・レビュー・書評
-
バフェットさんの軌跡や当時の歴史が、著者視点で描かれています。
一般人の私には分かりづらい部分も多々ありました。
やや評論寄りの話です。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
バフェットそれほど関係ない本だったな。サブプライムあたりの内幕とウォール街批判がつらつらと述べられてます。ま、それはそれで面白かったけど。
-
バフェットに会ったという雑談。
タイトルとのギャップもひどく
かなりがっかりした。 -
世界最強の投資家ウォーレン・バフェットとの対談や語録を通して、アメリカ経済を襲った住宅ローン問題、デリバティブ派生商品の危険性にスポットライトを当てた一冊。
事象の説明や成り行きが大部分を占めており、個人的にはもっとバフェットの意見・考え方に焦点を当てて欲しかったです。 -
iPhoneから送信
著者プロフィール
牧野洋の作品
