ウォーレン・バフェット 華麗なる流儀 現代版「カサンドラ」の運命を変えた日

  • 東洋経済新報社 (2010年1月7日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (512ページ) / ISBN・EAN: 9784492732687

感想・レビュー・書評

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  • バフェットさんの軌跡や当時の歴史が、著者視点で描かれています。
    一般人の私には分かりづらい部分も多々ありました。
    やや評論寄りの話です。

  • バフェットそれほど関係ない本だったな。サブプライムあたりの内幕とウォール街批判がつらつらと述べられてます。ま、それはそれで面白かったけど。

  • バフェットに会ったという雑談。


    タイトルとのギャップもひどく
    かなりがっかりした。

  • 世界最強の投資家ウォーレン・バフェットとの対談や語録を通して、アメリカ経済を襲った住宅ローン問題、デリバティブ派生商品の危険性にスポットライトを当てた一冊。

    事象の説明や成り行きが大部分を占めており、個人的にはもっとバフェットの意見・考え方に焦点を当てて欲しかったです。

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著者プロフィール

ジャーナリスト兼翻訳家。慶應大学経済学部卒、コロンビア大学大学院ジャーナリズムスクール修士。日本経済新聞社でニューヨーク特派員や編集委員を歴任し独立。早稲田大学大学院ジャーリズムスクール非常勤講師。

「2021年 『官報複合体』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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