電力自由化の経済学 (経済政策分析シリーズ)

  • 東洋経済新報社
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  • Amazon.co.jp ・本 (367ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784492761472

作品紹介・あらすじ

電力産業の特性を踏まえ、自由化に関する重要課題を体系的に分析。経済学を軸に、工学、法学、実務等の多様な視点から制度設計の問題を論じる。

感想・レビュー・書評

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著者プロフィール

八田 達夫(ハッタ タツオ)
大阪大学名誉教授・政策研究大学院大学名誉教授
1943年東京都に生まれる。1966年国際基督教大学(ICU)教養学部卒業。1973年ジョンズ・ホプキンズ大学経済学部博士(Ph.D.)。オハイオ州立大学経済学部助教授(1972-74年)、埼玉大学教養学部助教授(1974-77年)、ジョンズ・ホプキンズ大学経済学部助教授・准教授・教授(1977-85年)、大阪大学社会経済研究所教授・所長(1986-99年)、東京大学空間情報科学研究センター教授(1999-2004年)、国際基督教大学教養学部教授(2004-07年)、政策研究大学院大学(GRIPS)学長(2007-11年)、学習院大学客員研究員・特別客員教授(2011-13年)を経て、現在、大阪大学名誉教授・政策研究大学院大学名誉教授。

「2013年 『ミクロ経済学 Expressway』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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