いないいないばあ (松谷みよ子 あかちゃんの本)

著者 :
制作 : 瀬川 康男 
  • 童心社
3.98
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本棚登録 : 3878
レビュー : 528
  • Amazon.co.jp ・本 (20ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784494001019

感想・レビュー・書評

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  • ちょっと物寂しげな雰囲気がある気もするが、0〜2歳児に大人気のテッパン絵本。

  • 出産祝い。

    超ロングセラー。松谷みよ子は偉大だ。。

  • ・自宅用に購入。
    ・0ヶ月〜
    ・笑ったりはしないものの、とにかく絵をじぃ〜っと見てる。何かしら考えてるっぽい反応。

  • 10ヶ月でじぶんでめくるようになってからはまりだした
    C8793、蔵書

  • まだ無反応の4ヶ月…

  • 定番中の定番
    5ヶ月の娘に試してみたら
    うん
    なるほど

  • 日本で40年以上も読み継がれ、日本一の発行数を誇る名作絵本。いないいないばあ。とてもシンプルだけれど、ばあと目を開いた動物たちの表情がとても素晴らしい。

  • 笑顔になれるよ

  • 月齢1ヵ月半

    最後まで見てました。
    もう少し大きくなってから楽しめそう。

  • 7ヶ月頃、購入。少しも笑わず。
    11ヶ月頃から、笑うようになりました。
    現在1歳2ヶ月。すごく笑います。
    始めは、いないいないばぁで笑わない子なんていないのでは。と息子の反応の無さに不安になるほどでした。
    今では、いないいないーの後をためると、「まだかまだめくらないのか」といった表情をするなど、息子の反応を見るのも楽しいです。

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著者プロフィール

1926年東京生まれ。児童文学作家。戦時中の1943年、童話『とかげのぼうや』を執筆。戦後、坪田譲治に師事し、1951年に『貝になった子供』を出版。1955年、瀬川拓男と結婚後、ともに民話の採訪に取り組み、共著『信濃の民話』『秋田の民話』を皮切りに、民話の採録・再話をつづける。
『龍の子太郎』(国際アンデルセン賞優良賞)、『ちいさいモモちゃん』(野間児童文芸賞)以降のモモちゃんシリーズ、『いないいないばあ』以降の「あかちゃんの本」シリーズや「あかちゃんのわらべうた」シリーズ、『朝鮮の民話』全3巻、『私のアンネ=フランク』(日本児童文学者協会)、『あの世からの火』(小学館文学賞)など著書多数。民話に関する著作に『昔話十二か月』全12巻、『現代民話考』全12巻、『現代の民話』など。

「2014年 『民話の世界』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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