いないいないばあ (松谷みよ子 あかちゃんの本)

著者 :
制作 : 瀬川 康男 
  • 童心社
3.98
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本棚登録 : 3886
レビュー : 529
  • Amazon.co.jp ・本 (20ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784494001019

感想・レビュー・書評

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  • 赤ちゃんの絵本といったらこれやろ!!
    と2ヶ月頃にゲットし読み続けてますが、
    未だ息子の興味を引いたことがありません…

  • 王道

  • プレゼント。読み聞かせをする。

  • 出生届を出した時に市からお祝いとして頂いた思い出の本です。
    2ヶ月に入ったころから読み聞かせしてます。
    3ヶ月くらいで笑うようになりました。
    とても気に入っています。

  • 保育室の人気物。

  • 2017.1.31
    .
    #いないいないばあ
    #松谷みよ子
    #瀬川康男
    #童心社
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    みんないい表情してる。
    赤ちゃんが笑う絵本。
    うちの子は笑わなかったけど。
    たぶん期待しずきたんだな。
    カバーがグチャグチャなのも、必死に絵本読んでたのも、何とかして笑わそうとしてたのも、全て懐かしい。
    .
    #絵本 #日々絵本 #絵本の記録 #79冊目

  • お腹にいるときから読み聞かせしていた本。ゴロゴロしながら2人で読んだのが懐かしい。

  • 2ヶ月の子どもではまだ「ばぁ」の場面でも笑わない。
    もう少し先かな?

  • 生後3ヶ月の頃に義母から頂いた本。
    最初はあまり反応がなかった気がするけど、いつからか、いないいないばあ!を楽しめるようになっていた。
    ちなみに、実際に自分でカーテンや扉に隠れていないいないばあ!をし始めるのは、生後10ヶ月頃だった。

  • この絵がとてもいいです。思わずにっこりしてしまうような絵本。

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著者プロフィール

1926年東京生まれ。児童文学作家。戦時中の1943年、童話『とかげのぼうや』を執筆。戦後、坪田譲治に師事し、1951年に『貝になった子供』を出版。1955年、瀬川拓男と結婚後、ともに民話の採訪に取り組み、共著『信濃の民話』『秋田の民話』を皮切りに、民話の採録・再話をつづける。
『龍の子太郎』(国際アンデルセン賞優良賞)、『ちいさいモモちゃん』(野間児童文芸賞)以降のモモちゃんシリーズ、『いないいないばあ』以降の「あかちゃんの本」シリーズや「あかちゃんのわらべうた」シリーズ、『朝鮮の民話』全3巻、『私のアンネ=フランク』(日本児童文学者協会)、『あの世からの火』(小学館文学賞)など著書多数。民話に関する著作に『昔話十二か月』全12巻、『現代民話考』全12巻、『現代の民話』など。

「2014年 『民話の世界』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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