すりすり ももんちゃん (ももんちゃん あそぼう)

  • 童心社
4.06
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本棚登録 : 671
レビュー : 63
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784494001385

感想・レビュー・書評

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  • [2歳1ヶ月]図書館

    すりすりスキンシップを取りながら読むと楽しんでくれた
    サボテンさんも悪くないこと、ももんちゃんがガマンしてすごかったこと…まだ内容が理解しきれていないようだったのでまた読んであげたい

  • どんどこと迷ったけどこちらを購入。
    他のシリーズも買ってみたい。

  • ●読み聞かせ。
    ●さぼてんさんは誰にも触れられなくてかわいそう。

  • 6ヶ月

    ももんちゃんにすりすりするところは一緒にほっぺたをすりすりしてみた。
    嬉しそうな表情をしていた。

    わーんと言う場面では、何かが起こったと言うのを理解していたような気がする。

    また読みたい。

    絵本をよく集中して見ていた。
    ももんちゃんシリーズは、ウケが良いのかもしれない。

  • 2歳2ヶ月。
    有名なシリーズと知って初めて借りたら
    子どもはすでに「ももんちゃん」と認識していた。
    保育園で読んでるのかも。すごいな。
    ももんちゃんが泣き出すシーンでは、なでなでしてあげている。優しい。

  • 娘の絵本箱に入っていたのでぱらぱらと読んでみたが、読み終えると胸がじんとする。娘にはまだ内容は難しいが、お友だちは悪気はないのだが、いやなことがあったとして、お友だちを傷つけないように家まで痛くて泣きたいのを我慢する優しくて強いももんちゃん。えらいね、よく頑張ったね、と思いました。
    娘もこんな風に優しく強く育って欲しいと思いました。

  • 図書館で借りた、初ももんちゃん。すりすりのところで子供にすりすりすると喜ぶ。わーんわーんと泣いちゃうところも可愛い。お気に入りなので他のシリーズも借りて見る。(1歳6ヶ月)

  • わたしの子供時代の絵本は、ぜーんぶ「とよたかずひこさん」です^ ^
    優しい雰囲気が好き♪

  • 初ももんちゃん。病院にて、私が読む。シリーズ化されてる意味がわかった。か、かわいすぎる。痛いの我慢してえらかったね。

  • 4ヶ月
    まだそんなに興味がないみたい。
    「どんどこももんちゃん」の方が音が良かった。
    30.5.13

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著者プロフィール

1947年宮城県生まれ、早稲田大学第一文学部卒業。『どんどこももんちゃん』(童心社)で第7回日本絵本賞受賞。主な作品に『ももんちゃんぴょ~ん』他の「ももんちゃんあそぼう」シリーズ、『とうもろこしくんがね・・』他の「おいしいともだち」シリーズ(以上、童心社)、『バルボンさんのおでかけ』他の「ワニのバルボン」シリーズ、『でんしゃにのって』他の「うららちゃんののりものえほん」シリーズ(以上、アリス館)、『やまのおふろやさん』他の「ぽかぽかおふろ」シリーズ(ひさかたチャイルド)などがある。

「2020年 『ぼくんちのおふろやさん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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