ありのごちそうなーに? (とびだす虫のえほん)

  • 童心社 (2004年5月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784494001934

みんなの感想まとめ

身近な昆虫たちの世界を楽しく学べる内容が魅力の一冊です。特にアリやチョウチョ、ミミズといった身近な生き物が登場し、子どもたちの興味を引きつけます。読み聞かせにぴったりで、特に小さなお子さんたちが楽しめ...

感想・レビュー・書評

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  • 仕掛けが生きていないのでは?

  • ●読み聞かせ。
    ●おおきなカステラを見つけたね。持って帰れるのかな。

  • 公園のアリに興味を持ったので借りる。アリやチョウチョ、ミミズ身近な昆虫がでてくるのでじっと聞く。

  • ありさんが好きな息子が楽しんで聞いていました。
    ありの大きさ、ありの巣の様子が理解できたようです。
    2-3歳の子が楽しめる内容かなと思いました。

  • けなげでかわいいですよ。
    我が家に侵入してきたアリさんへの
    大人の対応は、有無を言わさず抹殺なので
    情操教育に・・。

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著者プロフィール

得田之久/1940年神奈川県横浜市生まれ。明治学院大学社会学部在学中から昆虫をテーマにした絵本を描き始める。主な絵本に『かまきりのちょん』『昆虫』(いずれも福音館書店)『むしたちのうんどうかい』『ばななせんせい』『くろねこさん しろねこさん』[産経児童出版文化賞]『きょう、おともだちができたの』(いずれも童心社)、紙芝居に『てんとうむしのテム』など多数。

「2023年 『紙芝居 あげはのルン [フランス語版]』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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