たまごのえほん (いしかわこうじ しかけえほん)

制作 : いしかわ こうじ 
  • 童心社
3.68
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本棚登録 : 174
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・本 (22ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784494002382

感想・レビュー・書評

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  • 2歳1か月

    少し小さい子向けの本かなと思ったが、しかけ絵本なので、楽しく見ていた。色々なたまごから赤ちゃんが生まれる。その鳴き声も楽しい。

  • (61)1歳2ヶ月

    めくりしかけブームなので、こちらを借りてみる。が、全然食いつかず。自らめくることもあるけれど、一部分だけめくってきょとんとしてやめる。めくり部分が大きいからかな?3枚めくるというのがまだわからないのかな?私の方が気になって続きをめくって楽しんでいます。

  • いろんな、たまごからどうぶつがうまれるよ。仕掛け絵本。

  • めくるのが楽しいので、兄妹でめくり競争になります

  • 20150115図書館。1歳1カ月。反応はまあまあ。以前に子育てサークルで読み聞かせしてもらったことがあった。
    一度延長。面白さが分かってきたらしく、1歳2か月近くなってよく持ってくるようになった。一人でも遊んでいる。最近お辞儀を習得したので、最後の「こんにちはあかちゃん」の前でペコッとする。

  • チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて

    2011/02/14
    チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて
    チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて2回

    2012/01/25
    チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて

    2012/02/07
    チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて

  • 図書館で借りてきた本。
    私が選んで借りてきた本だけど、ハヅキ(2歳9ヶ月)は気に入ったのか、すぐから手に取り、しかけをめくってました。

  • 1歳7ヶ月。図書館の読み聞かせ会で。殻をめくれる仕掛けになっていて面白いです。

  • しかけ絵本

    選書会で、子どもたちが選んだ本。

  • たまごが割れて中からいろいろなあかちゃんが出てくる
    しかけ絵本です。

    どのあかちゃんが出てくるかな~。と楽しんで読んでいます。

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著者プロフィール

絵本作家。1963年千葉県生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。講談社童画グランプリで大賞受賞。イタリア・ボローニャ国際絵本原画展で入選。
『たまごのえほん』が造本装幀コンクールで、日本書籍出版協会理事長賞を受賞。おもな絵本の作品に『どうぶつ いろいろ かくれんぼ』『のりもの いろいろ かくれんぼ』『ふねくんのたび』『つみきくん』『つみきくんと つみきちゃん』『あかちゃん にこにこ』『あかちゃん はーい』『たまごのえほん』『はなのさく えほん』『りくの のりもの えほん』『そらの のりもの えほん』『パンダくんのおにぎり』『世界を旅するペーパーわんこ』等があり、フランス・中国・韓国・台湾など海外でも翻訳版が 数多く出版されている。

「2019年 『「おめんです」だれがかぶっているのかな?(全2巻)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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