あ・あ (単行本絵本)

著者 :
  • 童心社
3.70
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本棚登録 : 636
感想 : 34
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784494002993

作品紹介・あらすじ

にっこり笑顔の表紙を開くと、「も・も」。
2つの音が重なる言葉から、はじまります。
「と・と」「く・く」という弾む音と、シンプルであたたかく、かわいらしい絵が楽しい1冊。
あかちゃんと心が通います。絵とことばのひびきを、あかちゃんといっしょにたのしもう!

感想・レビュー・書評

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  • 9ヶ月 あまり反応なし

  • 図書室にて
    ムスメへの読み聞かせとして

  • 10ヶ月。魚やくつなどを、絵とともに、と・と く・く などニ音でわかりやすく伝えている。子供は興味を示さず。。最近絵本に興味を持ってくれません。

  • 声を発するきっかけになりそう

  • 市からプレゼントとしてもらった絵本。
    当時はあまりお気に召さない様子でしたが、
    1歳3ヶ月になり、お気に入りのようで毎朝読んでと持ってきます。
    何度も読んで欲しがりますし、「と、と」「ぶ、ぶ」と読むときは口をよく見てくれます。

  • 【0歳7ヶ月】
    1ページたった2音だけれど、こどもはなかなか気に入ったようでした。

  • 1歳4ヶ月、語彙がすこしずつ増えはじめた頃の娘がおおはまり。なんどもなんども絵をみてくりかえし発音していました。

  • 息子がにこにこして「もも」や「てて」と言っていた。ひよこを「ぴぴ」と呼ぶ姿がかわいすぎる。

  • 「みみ」「てて」では、自分の耳や手を触って反応していた。「ぱぱ」や「まま」も真似して言っていて可愛い。一歳三ヶ月

  • 5ヶ月の時 図書館から無料図書館でもらう
    6〜10ヶ月 何度か読んで、自分でページをめくるようになる。
    11ヶ月 パパとママのページでにっこり嬉しそうに笑うようになる。
    短いので読み聞かせるのも楽。

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著者プロフィール

明治大学文学部教授。
著書に、『図書・図書館史:図書館発展の来し方から見えてくるもの』(編著、ミネルヴァ書房)、『図書館と読書をめぐる理念と現実』(共著、松籟社)、『図書館研究の回顧と展望』(共著、松籟社)などがある。

「2022年 『公立図書館の思想・実践・歴史』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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