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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784494003938
感想・レビュー・書評
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対話式。指差しできるようになって、もう一回読みたい(10ヶ月)
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絵がいい。全部おんなじトーンではなくて、おはなしの中心になる部分だけ強く描かれていて、背景は薄いので、何を見ればよいのかが、はっきりしている。1歳1か月から読み始め、ちょうど「あった、あった」と言葉を発するようになった頃だったので、おもしろいようだ。最後にりんごを食べているページでは、「おいしい」のサインをしながら絵に見入っている。読むときに、「ともちゃん」のところを息子の名前に変えて読んでいる。絵本に出てくる言葉を実際にボールを見たときに言ってみたりして、私も絵本から息子に話す言葉を学んでいる。
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2012年12月20日から1ヶ月、移動図書館で借りた。
1歳4ヶ月〜。
りんごを食べているページで、いただきますの仕草(両手をあわせる)をする。 -
ころころーっといいながらよく見ていた
ボールと猫とリンゴ、娘が大好きなものばかりで構成されていたので
面白かったようだ。
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