だれといっしょにいこうかな?

  • 童心社 (2016年9月26日発売)
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感想 : 6
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784494007790

感想・レビュー・書評

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  • 6歳

    図書館の絵本コーナーで
    「これ読んで?」で持ってきた絵本。

    ところどころ読んでもらって
    互いに読み合いっこして読みました。

    色やものの名称が時々カタカナなので
    カタカナとひらがな読める子は自分でも読んでもらいように促してもいいかも。

    色を覚え始めた年齢から楽しめそう。
    1-2歳?

    子供的には物足りなかったようです。
    子供評価で⭐️1個

  • どれかなー?と聞いて選びながら楽しく読みました。

  • ・読んであげたい

  • どれだ?には瞬時で正解を指さすので、そこは年齢相応になってきたな、と思います。その後は「私はこれ、おかあさんはこれ」って言い出す。驚いた事に緑好き。全部緑って言うので笑えました。実際は緑なんて選んだ事ないんだけど(´・ω・`)ピンクのかばんに怪獣、っていうのは斬新でした。(2歳8ヶ月)

  • 雨の季節の読み聞かせに読んでみたい。

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著者プロフィール

得田之久/1940年神奈川県横浜市生まれ。明治学院大学社会学部在学中から昆虫をテーマにした絵本を描き始める。主な絵本に『かまきりのちょん』『昆虫』(いずれも福音館書店)『むしたちのうんどうかい』『ばななせんせい』『くろねこさん しろねこさん』[産経児童出版文化賞]『きょう、おともだちができたの』(いずれも童心社)、紙芝居に『てんとうむしのテム』など多数。

「2023年 『紙芝居 あげはのルン [フランス語版]』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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