やねのうえのもも (絵本・こどものひろば)

  • 童心社 (2002年3月15日発売)
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感想 : 9
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784494008957

感想・レビュー・書評

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  • 予約

  • お父さんもダメだよねぇ〜早とちりすぎる。
    ちゃんと双方の言い分を聞かなくちゃ。

  • 2021.6.10 4-1

  • 2021/01/16 瑞、図書館にて
    うーん、令和ではちょっと合わないなーと思う、昭和な日常感を書いた本。
    お父さんの言動に、あまり子供に見せたくないなーと思ってしまった。

  • 昭和の香りのする絵とお話。高齢者への読み聞かせにもオススメの一冊です

  • ももがミーコと遊んでいる所がたのしかった。
    最後におかあさんのちらし寿司をちょうどいい日に食べると美味しそうだったから食べたくなっちゃった。

  • 夕焼けの色がとてもキレイでした。

  • 理不尽なことで怒られた時は、絶対に謝りたくないですよね
    私も昔は家を飛び出ていたなぁ・・と思いだしました

  • 悪いことをしてないのに、いつも自分のせいにされて怒られる、もも。信じてもらえない悔しさが表現されています。昔の古き良き時代の日本人の生活ぶりが、あたたかい絵から感じられます。

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著者プロフィール

絵・織茂 恭子(おりも きょうこ)
群馬県生まれ。
東京芸術大学油絵科卒業。
『ちさとじいたん』(現在は岩崎書店刊)で絵本にっぽん大賞受賞。
『へんなかくれんぼ』(のら書店刊)で赤い鳥さしえ賞受賞。
主な仕事に『海からきたじいちゃん』『まるまるころころ』『さんさんさんかく』『かくかくしかく』『はたけのにゃーこ』(童心社刊)、『すきすきすき』『かわをむきかけたサトモちゃん』(アリス館刊)、『おかえし』『トイレとっきゅう』『まいごのまめのつる』『へんてこ美術館』(福音館書店刊)、『まよなかのかくれんぼ』(リーブル刊)、『きつねの窓』(ポプラ社刊)、『阪田寛夫全詩集』(理論社刊)。
東京都在住。

「2019年 『いっしょ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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