シェーラひめのぼうけん 最後の戦い [図書館版] (シェーラひめのぼうけん)

  • 童心社 (2002年3月10日発売)
4.18
  • (8)
  • (4)
  • (5)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 40
感想 : 3
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784494010608

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • シェーラとファーリドお幸せにーーーー

  • 10.ずっと一緒にいたのに、君が本当は弱いことを知ったのは、
      つい最近のこと。
    感涙最終巻。
    いつからギャグ要員になったのか分からないキャラが約一名。
    最初からそうだったか。

  • 衝撃といえば衝撃の結末。……だった気がする。
    あれ?違う本だったっけ…。
    ううむ。
    とにかくは、楽しませてもらった記憶があります。

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

1963年長崎県生まれ。『ちいさいえりちゃん』で毎日童話新人賞最優秀賞、第4回椋鳩十児童文学賞を受賞。著書に『シェーラ姫の冒険』(童心社)、『コンビニたそがれ堂』『百貨の魔法』(以上、ポプラ社)、『アカネヒメ物語』『花咲家の人々』『竜宮ホテル』(以上、徳間書店)、『桜風堂ものがたり』『星をつなぐ手』『かなりや荘浪漫』(以上、PHP研究所)、げみ氏との共著に『春の旅人』『トロイメライ』(以上、立東舎)、エッセイ『心にいつも猫をかかえて』(エクスナレッジ)などがある。

「2022年 『魔女たちは眠りを守る』 で使われていた紹介文から引用しています。」

村山早紀の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×