シェーラひめのぼうけん 海賊船シンドバッド

著者 :
  • 童心社
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本棚登録 : 40
感想 : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (154ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784494010660

感想・レビュー・書評

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  • メイン組が、割りとからりと、楽しく、一生懸命旅してるから、重くならないけど、何だかんだかかれてるものって重たいよなぁと。
    容赦ない。
    まさか展開だった。
    がんばれとしか言えない。
    頑張れシェーラひめ。
    みんなにとってシェーラは救いだけど、シェーラにとっても二人は救いだろうなと思う。

  • 海の友情サイコーだった。シェ-ラ のお父さん何したんだろう・・・・。

  • 04.殺す為に戦う→死ぬ為に戦う
      生きる為に戦う←生かす為に戦う

  • シェーラひめのぼうけんシリーズ4

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著者プロフィール

1963年長崎県生まれ。『ちいさいえりちゃん』で毎日童話新人賞最優秀賞、第4回椋鳩十児童文学賞を受賞。著書に『シェーラ姫の冒険』(童心社)、『コンビニたそがれ堂』『百貨の魔法』(以上、ポプラ社)、『アカネヒメ物語』『花咲家の人々』『竜宮ホテル』(以上、徳間書店)、『桜風堂ものがたり』『星をつなぐ手』『かなりや荘浪漫』(以上、PHP研究所)、げみ氏との共著に『春の旅人』『トロイメライ』(以上、立東舎)、エッセイ『心にいつも猫をかかえて』(エクスナレッジ)などがある。

「2022年 『魔女たちは眠りを守る』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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