ちょきちょき (とことこえほん)

  • 童心社 (2023年2月22日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784494015870

作品紹介・あらすじ

ちょっきん、ちょき ちょき、ちょきん ちょきん。ちょっ ちょっ ちょっ ちょっ ちょっ ちょっ……きょろ、げろ、わん、ちょろん! 楽しいことばのリズムと音で、ページをめくると、何に見えるかな……? ふだん何気なく見ている形が、「ちょき ちょき」すると、おもしろくなる! 読んだあとは親子でちょきちょき、遊んでみよう。

感想・レビュー・書評

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  • 紙を切って動物を表現する絵本。紙遊びという身近な感じと、どんな動物をどう表現するかという柔軟さもあり、子どもと面白く読めると思います。

  • 赤ちゃん向け絵本。楽しいけど子供にはもう簡単すぎたかも。

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著者プロフィール

中新井純子(なかあらい じゅんこ) 京都市立芸術大学大学院美術科修了。イラストレーターのほか、こどもアトリエスタッフなどにも携わる。絵本に『しろしろのさんぽ』(BL出版/第19回ニッサン童話と絵本のグランプリ絵本大賞受賞作)第16回日本絵本賞大賞を受賞した『ものすごくおおきなプリンのうえで』、『どうぶつたちのうた』(共に二宮由紀子・文/教育画劇)などがある。

「2023年 『ちょきちょき』 で使われていた紹介文から引用しています。」

中新井純子の作品

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