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Amazon.co.jp ・本 (34ページ) / ISBN・EAN: 9784494019663
感想・レビュー・書評
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いつになったら武器がない世界になるのか…
自然はただそこにあって、生きているのに。核兵器だけではなくて、あらゆる武器を廃絶すればいいのに。個人レベルではなんにも構えることはなく、ただ幸せになりたいだけじゃないのかなぁ。
分断、紛争が無くなりますように。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
日・中・韓 平和絵本 シリーズ
その4・非武装地帯に春がくると
※この本の紹介は「父さんたちが生きた日々」をご覧下さい。
2024/01/30 更新 -
人の手が及ばない非武装地帯に生命が満ちる、という事実が生み出す解釈。
素朴で子供らしさを感じさせる絵。 -
祖国が他の大国によって、分断されているなんて…
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「統一朝鮮」旗を掲げるのはヘイト。来年の東京オリンピックで会場に持ち込みをした者は逮捕して北朝鮮に拿捕された日本漁船船長ぐらいの期間ぐらい拘...「統一朝鮮」旗を掲げるのはヘイト。来年の東京オリンピックで会場に持ち込みをした者は逮捕して北朝鮮に拿捕された日本漁船船長ぐらいの期間ぐらい拘束してほしい。もちろん、食事代は総連か民団の補償ということで。2019/05/30
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「外国の本っておもしろい! ~子どもの作文から生まれた翻訳書ガイドブック」の「1. 外国のくらし」で紹介されていた10冊のうちの1冊。
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★★★★★
朝鮮半島は昔一つの国でした。
ですが、今は鉄条網で北と南に分断され、人は自由に行き来することはできません。
しかし、鉄条網の中は春夏秋冬・生きものたちの命がかがやいています。
どうぞ戦火に焼かれることなく、人も生きものも季節を楽しむ日がおとずれますように。
(まっきー) -
韓国・中国・日本の歴史をちゃんと知りたい。いつもまでも領土の分捕り合戦してる場合じゃないでしょ!2013よみこん 高学年 絵本 h評価A
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韓国と北朝鮮の間非武装地帯の四季を描いている。アザラシが普通に行き来しているのが描かれているのを見ると、人間の国境が愚行に思われてしまいます。平和への強い願いがこもった絵本です。
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「非武装地帯」耳慣れない真実を、わかりやすく絵本で描く。自分の身近で起こっていることではないけれど、見直されるべき出来事に違いありません。そこに暮らす人々の苦悩を受け止め、心寄せていたいです。
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