紙芝居 こびとのくつや (ともだちだいすき)

  • 童心社 (2017年8月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784494092635

感想・レビュー・書評

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  • こびとが男の子で裸だったことにびっくり

    最後何でいなくなってしまったんだろうと言ったら

    お洋服がもらえて外に出られるようになったから
    出てってしまったとのこと

    なるほどー子供の考え面白い

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著者プロフィール

函館市に生まれる。『へんてこもりにいこうよ』(偕成社)『いたずらおばあさん』(フレーベル館)で路傍の石幼少年文学賞、『十一月の扉』(受賞当時リブリオ出版)で産経児童出版文化賞、『わたしたちの帽子』(フレーベル館)で赤い鳥文学賞・小学館児童出版文化賞を受賞。長編物語に『ココの詩』『時計坂の家』『緑の模様画』(以上福音館書店)、『リリコは眠れない』(あかね書房)など。近刊に『トムと3時の小人』(ポプラ社)『黄色い夏の日』(福音館書店)など。大人向けの小説に『ゆゆのつづき』(理論社)がある。2021年野間児童文芸賞を『わたし、パリにいったの』(のら書店)で受賞。札幌市在住。

「2022年 『のはらクラブのちいさなおつかい 新装版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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