誰も教えてくれない「紹介営業」の教科書 (DO BOOKS)

著者 :
  • 同文舘出版
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本棚登録 : 25
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (216ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784495540289

作品紹介・あらすじ

営業マンの永遠の課題は新規顧客獲得。初回営業が抜群に増やしやすく、商談につなげやすいのが紹介営業。著者の経験から、自己紹介の三種の神器、人脈の広め方、信頼の築き方を解説。

感想・レビュー・書評

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  • 「紹介営業」の根底には、「信頼」がある。

    ここを強固なものにするには、
    ・相手との約束を守ること
    ・利益を追求すること
    この2つのルールを守る事が大切だとわかった!

    今、イベント等で初対面の人と会う機会も増えてきているので、これから上記2点を意識して、紹介営業をしていきたい。

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著者プロフィール

福山 敦士(ふくやま・あつし)
上場企業経営者/ビジネス書作家/講師
新卒でサイバーエージェントに入社。3年目まで結果を出せなかったものの、自信と実行力を飛躍的に高める独自の「目標設定法」を編み出し、セールス記録を更新。25歳でグループ会社の取締役に就任。営業部長を兼任し、3年で売上10億円の達成に貢献する。
27歳で独立し、株式会社レーザービームを創業。クラウドソーシングサービスを起ち上げ、28歳で東証一部上場企業の株式会社ショーケース・ティービー(現・株式会社ショーケース)に売却。29歳で執行役員、30歳で取締役に就任(いずれも同社最年少)。20代で2度のM&A(売却)を実行。「学問をつくる」活動の一環として2018年から大学院/予備校にて講座開発を行う。
学生時代は野球ひと筋。高校時代は甲子園ベスト8。

「2019年 『福山式仕事術』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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