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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784495560614
感想・レビュー・書評
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時間術っぽい本を続けて読んでみました☆共通するキーワードをとくに重視していきたいと思います。
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一週間単位の計画
締めきり意識
一日の終わりにあすの予定
時間を見つけて考える -
【1年間に使える自由時間は?】
1年間 8,760時間(365日×24時間)
(どうしても必要な時間)
・仕事時間 2,640時間(10時間×22日×12ヶ月)
・睡眠・食事 3,650時間(365日×10時間)
お風呂などの時間
・通勤時間 528時間(264日×2時間)
残るのは・・・・・・・・・・・・・・・・ 1,942時間
”まかせ上手”になり、仕事のレベルアップをはかる
【他者に任せた方がいい仕事とは?】
1.自分自身、マンネリ感を覚えている仕事
2.必ずしも自分がやらなくてもよい仕事
3.「どうしても自分でなくては」という理由が見当たらない仕事で、きちんと教えれば部下・後輩・契約社員でもこなせる仕事
4.自分の人件費から考えて、他の人にまかせた方がよい仕事
5.後進の育成を考えると、委譲した方がよい仕事
【時間を見つけて考えた方が良いこと】
1.もっと効率よく仕事を進めるには?
2.もっと売上を伸ばすには?
3.新規開拓をどのように進めていくか?
4.もっとコストダウンを図るには?
5.もっとお客様満足度をあげるには?
6.今後のマーケティング戦略は?
7.消費者に受け入れられるデザインは?
8.どうすれば、技術的にブレークスルーできるか? -
まさに、時間を手に入れることが大切ね!
ト、2008.11.06 -
時間の質で人生の成功が決まる。これからは、まさしく時間がお金を生む時代です。仕事の生産性を上げ、余暇を楽しむために最適なツールです。
内田政志の作品
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