クッキーカウント (とびだししかけえほん)

  • 大日本絵画 (2005年5月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (20ページ) / ISBN・EAN: 9784499280952

感想・レビュー・書評

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  • 6か月の娘が夢中になる。値段は高いが大人も楽しめて買う価値あり。

  • よめた

  • これは1から10までの数の仕掛け絵本です。
    で、最後の10が、クリスマスのジンジャークッキーで作ったお菓子の家なんですが、これがクリスマスの飾りにぴったり!
    綿の雪を飾ると素晴らしくかわいいんです。
    もちろん、雪の季節の飾りに使ってもいいけどね。

    2020/12/15 更新

  • ページをめくるごとに、いろいろな食べ物が飛び出てくるところがおもしろい。しかけ絵本なので、次はどうなるのか、わくわくしながら読み進めることができます。また、読んでいくと食べ物が1つずつ増えていくので、食べ物への親しみと同時に、「数」について学べます。(おーかわ)

  • はや指す

  • 絵本の中のレシピ (Gakken Mook―BOOKS POOKA)
    という本に、全ページ載ってた♪♪

    数の本でもあるのか~
    カウントってタイトルに入ってるもんね。
    なるほど☆

  • ポップアップ絵本の中でも、可愛くてキレイで、愉しくなっちゃう大好きな作品♪

  • 話しと言うよりも
    数字の数え方を楽しく覚えましょう。って感じの内容ですが
    『言葉が可愛い!』の一言。
    子供も楽しく、数字を覚えられる事間違い無しです!

    しかけも凝っていて
    私も子供も何もかもが、とても満足なのですが・・・
    上手く開かないページもあり
    丁寧に扱っていたのにも関わらず、切れてしまいました(泣

    とても凝った作りの仕掛け絵本だし、仕方が無いとは言え
    これだけが、どうしても残念で仕方がなく
    一つ ★をマイナス。

  • ポップアップ絵本。

    色使いがとても綺麗で、仕掛けも丁寧で凝ったものばかり。
    ページの隅々まで、目で楽しめる、なんとも贅沢な絵本。

    ポップでキュート。この完成度はもはやアート。

  • 大好きなPup-up BOOK

    ねずみのシェフ作のおいしそうなクッキーが、ページをめくるごとに飛び出してきます。

    海外のPup-up Bookは、芸術品が多くて、特にロバート・サブダは紙の魔術師ですね。
    こういう絵本をボロボロになるくらい見ることができる子どもは、とても感性豊かな子になると思います。大人が見ても素直に楽しくて「わ〜!」と声が出ちゃうくらい感動できる作品(^^)

  • とっても手の込んでいる、細かいしかけ絵本。ページをめくるたびに、いろんな世界が広がります。いつか、小さい子に読んであげたいと夢みちゃう一冊。それを目論んで日本語バージョン買ったけど(笑)、英語バージョンなら完全にインテリアです。簡単な絵本なので英語でも読めるよ◎

  • いわゆる仕掛け絵本なのですが、その仕掛けがものすごく良く出来てます。大人でも楽しめてインテリアにもなる一冊。

  • 飛び出す絵本。
    すごーくきれい!!
    お話会みたいな時ならいいけど、膝の上での読み聞かせとかだと「びりっ!」ってされちゃいそう・・・。
    小学生くらいになって、本を大事に扱えるようになったら子供にプレゼント。
    それまでは親が管理しておいて、たまに取り出して、勿体つけながら見せてあげるのもいいかもね

  • 私の初サブダ。大興奮。即買い。
    このレベルの本をこの値段で量産できるって一体どんな技術?内職?紙のクッキーがあの手この手で立ちあがり、回り、飛び出す飛び出す。小さなお子様の手には届かないところに置いときたい本です。

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