ちいさなおたまじゃくし (あなあきしかけえほん)

  • 大日本絵画 (2006年5月17日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (22ページ) / ISBN・EAN: 9784499281393

感想・レビュー・書評

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  • 2y
    てんとうむしの絵本から派生して借りてみました。
    仕掛けがやっぱり気になるし楽しい様子。

  • おさがりでもらいました。
    ●内容
    数字が10から1まで描いてあり、おたまじゃくしが一匹ずつ
    どこかへいなくなってしまい(この表現はちょっと怖いですが、訳のせいかな?)
    最後のページでカエルになって飛び出します。
    話が長いので5ヶ月だと集中力が続きません…。もう少し大きくなったらまた読み聞かせしたい。

    ●クオリティ
    しかけ絵本、飛び出す絵本の割に安いとおもいます。(貰い物ですが…苦笑)
    ページ(紙)もしっかりしています。
    小さな部品(おたまじゃくし)を誤飲するおそれがあるから対象年齢が高くなっていますが、"作り"はしっかりしています。念の為、ってことでしょうか。内容は2歳くらいでもじゅうぶんいけそうですが。

    #5ヶ月
    #まだはやいかな
    #対象年齢3歳以上
    #数の絵本
    #数字の絵本
    #海外の絵本
    #しかけ絵本
    #飛び出す絵本

  • おたまじゃくしが1ぴきずついなくなって、1ぴきだけのこって、おたまじゃくしだったのが、かえるにだいへんしんしたところが、おすすめです。

  • 色がきれいで、おたまじゃくしも存在感がありとてもかわいかった。
    お話しじたいは何ということもないのだけど‥

  • 実家の母からプレゼントしてもらいました。
    色鮮やかなおたまじゃくしが、一匹づついなくなっちゃう様子がなんとも不思議!
    そして最後は「ゲコゲコ」という音と一緒に、元気な10匹のカエルたちが飛び出してくれます。

    「まだ青色のおたまじゃくしは2匹いるねー」と3歳の娘は喜んで読んでます。

  • 義妹からのプレゼント。絵がきれいでかわいくて、最終ページにみごとなしかけがついていて、なかなか楽しい絵本。

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