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Amazon.co.jp ・本 (22ページ) / ISBN・EAN: 9784499281393
感想・レビュー・書評
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2y
てんとうむしの絵本から派生して借りてみました。
仕掛けがやっぱり気になるし楽しい様子。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
おさがりでもらいました。
●内容
数字が10から1まで描いてあり、おたまじゃくしが一匹ずつ
どこかへいなくなってしまい(この表現はちょっと怖いですが、訳のせいかな?)
最後のページでカエルになって飛び出します。
話が長いので5ヶ月だと集中力が続きません…。もう少し大きくなったらまた読み聞かせしたい。
●クオリティ
しかけ絵本、飛び出す絵本の割に安いとおもいます。(貰い物ですが…苦笑)
ページ(紙)もしっかりしています。
小さな部品(おたまじゃくし)を誤飲するおそれがあるから対象年齢が高くなっていますが、"作り"はしっかりしています。念の為、ってことでしょうか。内容は2歳くらいでもじゅうぶんいけそうですが。
#5ヶ月
#まだはやいかな
#対象年齢3歳以上
#数の絵本
#数字の絵本
#海外の絵本
#しかけ絵本
#飛び出す絵本 -
おたまじゃくしが1ぴきずついなくなって、1ぴきだけのこって、おたまじゃくしだったのが、かえるにだいへんしんしたところが、おすすめです。
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色がきれいで、おたまじゃくしも存在感がありとてもかわいかった。
お話しじたいは何ということもないのだけど‥ -
実家の母からプレゼントしてもらいました。
色鮮やかなおたまじゃくしが、一匹づついなくなっちゃう様子がなんとも不思議!
そして最後は「ゲコゲコ」という音と一緒に、元気な10匹のカエルたちが飛び出してくれます。
「まだ青色のおたまじゃくしは2匹いるねー」と3歳の娘は喜んで読んでます。 -
義妹からのプレゼント。絵がきれいでかわいくて、最終ページにみごとなしかけがついていて、なかなか楽しい絵本。
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