研究者が知っておきたいアカデミックな世界の作法 国際レベルの論文執筆と学会発表へのチャレンジ

  • 中央経済社 (2020年12月28日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (156ページ) / ISBN・EAN: 9784502366819

作品紹介・あらすじ

社会科学分野の若手・中堅世代の研究者を対象に、広い世界でネットワークを築き、論文執筆や学会発表にチャレンジするための基本的な考え方や方法を解説するガイドブック。

感想・レビュー・書評

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  • 社会科学系の院生、特にこれから博士課程への進学を考えている人が読むべき本

    研究職とは何か、これから研究職として仕事をする中で重視すべきことが丁寧に書かれている

    自分も研究職に興味があったためこの本は非常にタメになった
    また時間が経ってから読み返すべき本だとも感じた

  • 東2法経図・6F開架:307A/Ta88k//K

  • 「卒業研究(B)」重野知央先生 参考図書
    電子ブック(MeL)
    https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000103794
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  • https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000103794

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著者プロフィール

谷本寬台(たにもと・かんじ)
早稲田大学商学学術院商学部教授。 一橋大学名誉教授。
神戸大学大学院経営学研究科博士課程修了、経営学博士。
専門は経営学(企業と社会)。
主な著書に『企業と社会 ーーサステナビリティ時代の経営学』(中央経済社)、『日本企業のCSR経営』(千倉書房)などがある。

「2022年 『わたしたちの暮らしは世界とつながっている』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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