税理士・会計事務所職員のための労働保険・社会保険の基礎知識

  • 中央経済社 (2021年11月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (212ページ) / ISBN・EAN: 9784502403415

作品紹介・あらすじ

税理士が中小企業等のクライアントから税務相談を受ける際に、一緒に聞かれやすい労働保険・社会保険の予備知識をわかりやすく整理。自身の事務所職員の手続にも役立つ1冊。

感想・レビュー・書評

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  • 会計事務所向け労働保険と社会保険の基礎知識がまとめられた書籍。保険給付のところは何度読んでも真新しい感じ。餅は餅屋だなと感じさせる内容だ。

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著者プロフィール

社会保険労務士 金山経営労務事務所所長
MBA(経営学修士)
医療労務コンサルタント
1978年生まれ、東京都出身。
短大、大学、大学院と、仕事と勉強を両立させ、MBA(経営学修士)を取得。社会保険労務士には26歳で合格。
社会保険労務士事務所での修業を経て、弱冠28歳のときに事務所を独立開業。1人から数千人規模の会社の労務コンサルティングを手掛ける。
経営の視点から人事や労務問題に切り込める数少ない社会保険労務士の1人で、会社の経営効率を踏まえた上でのアドバイスには定評があり、全国的に活躍している。
新聞、雑誌、専門誌、TV、書籍などのメディア掲載、セミナー講師実績多数。

「2018年 『10年継続できる士業事務所の経営術』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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