こんなにおもしろいファイナンシャルプランナーの仕事 第2版

  • 中央経済社 (2011年7月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (120ページ) / ISBN・EAN: 9784502440007

感想・レビュー・書評

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  • 学生向け
    ファイナンシャルプランナーの資格だけで、独立して仕事するのは大変そうだと思った。

  • いま注目の資格です。

  • ・AFP/2級をいきなり取るか、3級をまず取るか。

  • ●ファイナンシャルプランナーになるには、どういった知識が必要なのかいまいちわからなかった。

  • お勉強です(^-^)

  • ・ダブルライセンスによる競争力の強化
    ・コンサル報酬は日本FP協会が毎年実施している「ファイナンシャルプランナー実態調査」を参考に検証する
    ・FPはデパートで言うところのインフォメーション
    ・FPはセカンドオピニオン
    27.11.3読了

  • 2015/07/28【図書館】

    もっと具体的な本だと思ってた。
    著者がこの仕事を始めたきっかけとか、他の人の体験談とか。

    期待はずれだった。

  • ①150419

  • これからFPを取って独立しようという人向けの本なので、半分くらいはFP資格についての記載で、せっかくの「先輩FPお仕事は意見も3人のうち2人は同じ会社の人だったり、参考になりそうであまりならなかった。
    とりあえずこの著者の相談料が時間15,000円、月次顧問50,000円からで、FP協会による平均が相談料時間あたり6,800円の月次顧問15,000円というところだけは参考になった。
    そしてこれを読んで自分には時間あたりの相談料をいただくのではなく、基本的には相談の内容で料金を設定するほうが向いているんじゃないかと考えさせられている。
    あとFP資格にきんざいとFP協会の2つが主催しているが、それぞれどう違うか書かれている箇所は今から取得を検討している人には有益かもしれない。(私はFP2級は勤め先の金融機関経由で受けたため、きんざいしか選択肢がなかった)

  • わけあってファイナンシャルプランナーに関する本を読むことに。
    ファイナンシャルプランナーの崇高さを伝えようとする熱気に溢れていて、こういう本、結構好きである。

  • 漠然と憧れをもつFPの仕事が、一般的にまとめられていた。FPならではの仕事内容、全体像や働き方など、新しく知った部分もあった。やりがいや目標などが体験談としてもっとあれば、より共感しながら読めたのではないか。

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