Cutting Edge of Molecular Cardiology 新しい臨床を開拓するための分子循環器病学

制作 : 小室一成 
  • 南山堂
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  • Amazon.co.jp ・本 (210ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784525249410

作品紹介・あらすじ

臨床医と研究者が共に創る循環器病学の未来へ!
循環器疾患領域では発症機序・分子病態の解明が進み,未来医療を導くような基礎研究も進展しているが,それらの知見は臨床医にはまだ十分に理解・活用されていない.
「脳卒中・循環器病対策基本法」も成立し,大きく変わる循環器診療のなかで,本書では,30テーマの第一人者が,疾患予防・治療につながる基礎研究の過去・現在と未来を語る.

感想・レビュー・書評

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  • 9月新着
    東京大学医学図書館の所蔵情報
    https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/opac/opac_search/?amode=2&kywd=4311481230

  • 2階開架書架:WG120/KOM:3410163912
    https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/webopac/BB50281739

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著者プロフィール

日本腫瘍循環器学会理事長,東京大学大学院医学系研究科循環器内科学教授

「2020年 『腫瘍循環器診療ハンドブック』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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