ブッシュのホワイトハウス(上)

  • 日本経済新聞出版
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本棚登録 : 51
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (384ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784532165864

感想・レビュー・書評

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  • 登場人物が多くて、頭を整理するのが大変。

  • ●未読
    ◎「マイクロトレンド」p.68で紹介(原題:「State of Denial」〜「現実を直視していない」)
    『ブッシュの戦争』『攻撃計画』に続く、ブッシュ政権3部作。泥沼のイラク戦争開始の経緯。

  • イラク戦争についてネオコンメンバーが詳しくかかれている。

  • ラムズフェルド嫌いです。

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著者プロフィール

ボブ・ウッドワード(Bob Woodward)
1943年生まれのジャーナリスト。47年にわたりワシントン・ポスト紙の記者、編集者を務める。現在は同紙アソシエイト・エディター。
ウォーターゲート事件に関する報道でカール・バーンスタインと共にピュリツァー賞を受賞し、調査報道で有名に。また2003年には9・11同時多発テロ攻撃に関する報道で二度目のピュリツァー賞を受賞。共著を含めた18冊の著作すべてが、ノンフィクション書籍のベストセラーリスト入りを果たしている。そのうち12冊は、全米№1ベストセラーとなった。
2018年に刊行したトランプ政権の暴露本 "Fear: Trump in the White House" が全米で話題になり、日本でも『恐怖の男 トランプ政権の真実』の題で2018年12月邦訳刊行が明らかになった。

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