なぜか好かれる人の「ちょうど良い礼儀」

著者 :
  • 日本実業出版社
2.67
  • (0)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
  • (1)
本棚登録 : 18
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784534055248

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 文句ばかり。

  • 8割が「いやそんなことわざわざ言わんでも常識なのでは?」というもの、2割が「いやそんな、あなた独自のルールでは?」というもの。
    全体的にあまり老害感はなかったが、まあマナーの本ってのはこんなもんじゃないかな。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

山﨑武也(やまさき・たけや)

広島県生まれ。1959年、東京大学法学部卒業。
ビジネスコンサルタントとして国際関連業務に幅広く携わるかたわら、
茶道など文化面でも活動を続ける。仕事術、仕事にまつわる人間関係などのビジネス書での著作が多い。

著書に、『★気くばりがうまい人のものの言い方』『さりげなく「感じのいい」人』
『「気の使い方」がうまい人』『ちょっとしたことで「かわいがられる」人』
『*「孤独」はつくって愉しむもの』『*話ができる男、バカになれる男、男が惚れる男』
(以上、三笠書房、★印《王様文庫》、*印《知的生きかた文庫》)、
『一流の作法』『一流の気配り』(以上、PHP文庫)、『なぜか好かれる人の「ちょうど良い礼儀」』(日本実業出版社)など多数がある。

「2020年 『好かれる人のちょっとした気の使い方』 で使われていた紹介文から引用しています。」

山﨑武也の作品

ツイートする