一般相対論の基礎から学ぶ 重力レンズと重力波天文学

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  • 日本評論社 (2025年3月11日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (320ページ) / ISBN・EAN: 9784535787216

作品紹介・あらすじ

天文学における観測装置の進歩により重力レンズが発見され、重力波も直接検出された。これらを一般相対論の基礎を通して学ぶ。

感想・レビュー・書評

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著者プロフィール

1953年,北海道札幌市生まれ、1976年,京都大学理学部卒業。英・ウェールズ大学カーディフ校博士課程修了,PhD),マックス・ブランク天体物理学研究所、米・ワシントン大学研究員などを経て、弘前大学助教授、同教授。東北大学大学院理学研究所教授、2016年から京都産業大学教授、東北大学名誉教授。
専攻:一般相対性理論・宇宙論。 
主な著書『宇宙物理学』(朝倉書店)、『シリーズ現代の天文学3宇宙論Ⅱ』(共著、日本評論社)、『ブラックホールに近づいたらどうなるか?』(さくら舎)など多数。翻訳『シュッツ相対論入門』(共訳、丸善出版)など

「2017年 『宇宙を見た人たち 現代天文学入門』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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