改訂版 基礎からわかる 人相学の完全独習 人を見る目を養う究極の書!

  • 日本文芸社 (2024年2月14日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (320ページ) / ISBN・EAN: 9784537221855

作品紹介・あらすじ

「人を見抜く方法」は、
外面に表われている印象や雰囲気、
顔の造作を形作っている一つひとつのパーツ等から、
判断することが基本となります。

人の顔は百人百様、千差万別ですが、
よく観察し、分析、整理していくと、顔のパターンや共通点が見えてきます。
その共通点と性格、考え方の関係性のデータを
数千年に渡り積み上げて作られた学問が、人相学なのです。

ぜひ本を参考に、顔つきからその人の内面や性格の癖を見抜く力を養い、
相手の立場を想像し、広い視点で人間関係を豊かにしていただきたいと思います。

<目次>
第一章 誰にでもできる人相の簡単な見方
第二章 「顔の型」から性格を見る
第三章 「目」を見ればその人物がわかる
第四章 「鼻」で自我と体力、金運を見る
第五章「口」で愛情と生命力を見る
第六章「耳」で体力と寿命を見る
第七章「眉」で美意識と品性がわかる
第八章「額」で知性と育ちを見る
第九章「あご」で包容力と不動産運を見る
第十章「細部」でわかること(頬、歯、髪、法令、人中、髭、ほくろ)
「人相で職業の適性」を見る
付録 日本人相能力検定 模擬問題

2018年小社刊行の『基礎からわかる 人相学の完全独習』を再編集したものです。

著者プロフィール

1942年生まれ。日本占い総合能力検定協会会長。日本人相能力検定協会会長。日本占い総合塾塾長。占い鑑定士として、人相のほかに、手相、九星、四柱推命、紫微斗数などで、企業の新入社員面接、適職の鑑定から、政治家、弁護士、税理士、大学教授、会社社長、文化芸能人の鑑定にあたる。

「2018年 『基礎からわかる 人相学の完全独習』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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