いのちつぐ「みとりびと」(全4巻) (いのちつぐ「みとりびと」)
- 農山漁村文化協会 (2012年2月20日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784540112645
みんなの感想まとめ
いのちの意味探求
死と向き合う
みとりの視点
...他7件
送ることやみとること、そして残されることについて深く考えさせられる作品です。主に死を通じて命の意味を探求する内容であり、特に小学生の高学年から読めるように配慮されています。循環診療の医師の視点から描か...
感想・レビュー・書評
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送ること、みとること。のこされること。いしゃになるということ。
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写真絵本。主に死を通して命を考える本です。1/2成人式を迎える4年生あたりから、読めるでしょうか。
循環診療の医師から見た死、自分のおばあちゃんの死など。
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著者プロフィール
國森康弘の作品
