憎悪と破壊と残酷の世界史 下 ファシズムから世界大戦、クメール・ルージュ

  • 原書房 (2025年2月26日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784562075164

作品紹介・あらすじ

人類の歴史が戦争や虐殺で埋め尽くされているのはなぜなのか? 異端審問、ジハード、暴動、革命、内戦、二度の大戦、全体主義、ファシズム、カティン、クメール・ルージュなど、24の象徴的な出来事を例にその本質に迫る。

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

人類の歴史における戦争や残酷な出来事の本質を探る本作は、現代に近い時代を扱うことで、読者にとって身近に感じられる内容となっています。特に、残酷さの源やその問題化についての考察が印象的で、単なる歴史の羅...

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著者プロフィール

フランス語通訳、翻訳家。訳書に、ピエール・ラズロ『塩の博物誌』(東京書籍)、ベルナール・ヴァンサン『ルイ16世』(祥伝社)、ジャン=クリストフ・ビュイッソン他『王妃たちの最期の日々』(原書房)、アレックス・ブレゼ他『敗者が変えた世界史』(原書房)など多数。

「2022年 『世界を喰らう龍・中国の野望』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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