永遠の現在

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感想 : 9
  • Amazon.co.jp ・本 (311ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784568103533

感想・レビュー・書評

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  • 元の展覧会カタログの方。

  • 草間弥生は天才

  • 弥生らぶ☆

  • タイトルのとおり、永遠を切り取ったような作品群。
    永遠の無限へ溶けていくのが気持ちいい。

    初期〜現在まで、主要な作品が収められています。

  • 虜。

  • 熊本現代美術館に六月末観に行った時に即買いしましたね。

  • 女の鬼気迫る感情を感じました。

  • 突き抜けてます。ヤバいです。ホンモノの芸術家だと思いました。

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著者プロフィール

前衛芸術家。小説家。1929(昭和4)年長野県松本市生まれ。10歳の頃より水玉と網模様をモチーフに絵を描き始める。57年渡米、翌年ニューヨークに移り、ネット・ペインティングを発表。73年の帰国後も彫刻、映像、パフォーマンス等、自らの表現を追求し続けている。

「2012年 『クリストファー男娼窟』 で使われていた紹介文から引用しています。」

草間彌生の作品

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