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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784569680804
作品紹介・あらすじ
ねむいねむいねずみが、ゴロゴロと雷が鳴る雨のなかを旅しています。
ねずみはあまやどりのために、かべの穴へともぐりこみました。「どこまで続いているんだろう?」どんどん奥へと進んでいきます。
穴から出たそこは、どこかの家のなかでした。耳をすましましたが、だれもいないようです。ねずみはろうそくに火をつけて服をかわかしたり、ねずみとりに仕掛けられたチーズを食べようとしたり・・・・・・。そんなことをしている間に、なんだか眠くなってきました。床におちていたふわふわの手袋にもぐりこみ、ちょっとひと眠り。おかあさんの夢を見て、なんだかいい心地・・・・・・。そのとき、「バリバリバリ ダダーン!」雷がすごい音を立てて近くに落ちました。おどろいて勢いよく飛び起きましたが、ねずみはまだねぼけています。「わっ、ここはどこだ、目が見えない!」あわてているうちに、ガタッと何かにぶつかって……。
感想・レビュー・書評
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絵が好き。とても短いお話。このお話が一番、お気に入り。
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ねむいねむいねずみシリーズ。家主に見つかる展開かと思いきや家主には見つからない。こどもはなきむしぼうやがいちばん好きっぽい。
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図書館本。佐々木マキさんの絵本。次女への読み聞かせが追い付かない絵本も全て読んでいる長女です。
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ねむいねむいねずみシリーズ読んでます
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ねみいねむいねずみ。
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5歳2か月の娘へ。
とっても大好きな本です。 -
いつもねむそうなねずみが最高にかわいい!
トラックに乗って街を走るネズミのシーンはとても楽しそう!! -
読み聞かせ用。ねずみは何の旅をしているんだろう。夢の中でしか会えないお母さん。
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たのしかった
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《図書館》【再読】雨のコーナーより。ねむいねむいネズミさん懐かしい。
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4歳11か月
〈親〉
絵が好き ◯
内容が好き ◯
今回は早すぎた。いつかまたよんであげたい
〈子〉
初回からくいつく ◯
何度も読む ◯
安定の「ねむいねむいねずみ」シリーズ。
手袋に入って眠るところがかわいい。 -
557
3y4-5m
普通 少し読んだ ハマるでもない つまらないわけでもない 通り過ぎる本 ていう感じ
5y8m 海ちゃんに便乗
じ。403
2y10m
りおちゃんはあんまりだったけど、かいちゃんは好きみたい
性格、好みってあるんだな
3y6m -
ねむいねむいねずみが雨やどりした先で、ネズミ捕り機のチーズをうまく取ったり、手袋を寝袋にしたり、壊れたおもちゃのトラックを修理して出口まで送ってもらったり。
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幼い頃、寝る前に母親が絵本を読んでくれた。その中でも大好きだったお話のひとつ。続きが出ていたのを知って読んでみた。母親が「ねずみはねむってゆめをみた」と読んだ後に「おかあさんのゆめー!」と合わせて言うのが楽しかった。幸せだったあの頃。
トラックもいい人だったんだね。 -
ねずみとりを克服!
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かわいいなぁ
あまやどりに台所で
チーズを食べたり
おもちゃのトラックを修理したりする
さっきのやつもお母さんが夢に出てきてた。
なんで旅してるんだろう‥
なんか気になる -
夢みたいなお話
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