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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784569782102
作品紹介・あらすじ
映画化もされた『ベルナのしっぽ』をはじめ、盲導犬との生活をつづった作品を出版し、現在ベルナの後任の4頭目の盲導犬ウランとともに、全国の学校や地域団体などで「お話の会」をひらいている郡司ななえさんの絵本です。絵は、いまやAKB48の生みの親として活躍している秋元康さんの小説『象の背中』のアニメーションや『絵本版・象の背中』を手がける城井文さんが、いきいきと温かな絵を描いてくださいました。▼しゅん君の家のリーは、しゅん君のお母さんの盲導犬です。授業参観にはお母さんと一緒に学校にやってきます。しゅん君のクラスメイトのななちゃんの家には、サンというわんぱくな犬がいます。授業参観にななちゃんのお母さんが出かけるとき、サンはお留守番です。▼この絵本は、盲導犬とペット犬の生活のちがいを学びながら、どちらも家族の中でかけがえのない存在であることを伝えます。盲導犬について知っておきたい豆知識がいっぱいです。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
盲導犬とペット犬の生活の違いを通じて、犬たちが家族にとってどれほど大切な存在であるかを描いた作品です。主人公のしゅん君の盲導犬リーと、クラスメイトのななちゃんのわんぱく犬サンが登場し、それぞれの役割や...
感想・レビュー・書評
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もうどう犬とふつうの家庭で飼われているペットの犬の違い。もうどう犬の役割、接し方。
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雑誌『いぬのきもち』で紹介されてたので
借りてみましたが
う~ん………
郡司ななえの作品
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