秋蜩の宴 無茶の勘兵衛日月録12 (二見時代小説文庫)

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  • 二見書房
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感想 : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (328ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784576110721

感想・レビュー・書評

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  • 第十二弾
    よくは憶えてないが、読んでいるうちに思い出す程度?
    今回は、道中記がメインな感じ、大野城下も
    今後は妻となる園枝にも期待しよう

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著者プロフィール

浅黄 斑 あさぎ・まだら
関西大学工学部を経て技術系社員として会社勤務の後『雨中の客』で推理小説新人賞を受賞し、文壇デビューを果たす。
次いで『死んだ息子の定期券(他)』で第4回日本文芸大賞を受賞し確固たる地歩を築く。
近年は時代小説に傾注し、徹底した資料収集と分析に基づき、大胆なアイデアと論理的構成で、物語を創り上げて読者を魅了している。

「2019年 『落暉の兆 無茶の勘兵衛日月録20』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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