アンパンマンのクリスマス

  • フレーベル館
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本棚登録 : 148
レビュー : 15
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784577010228

感想・レビュー・書評

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  • クリスマスにはクリスマスの絵本。楽しいですよ。

  • 3歳11ヶ月男児。
    「キララとキラリ」に続き、こちらもリクエストに応じて読み聞かせ。
    絵の雰囲気がアニメとは少し違って、時代を感じた。
    トナカイの角と頭でもって、湖の氷をブチ破るアンパンマンに、親子で笑ってしまいました。

  • 667
    4y0m
    Kくんと読むので、最近は好きかどうかよく分からない

  • 28年度(3-3)
    5分

  • アンパンマン氷の下に飛び込んでいくけど顔がぬれて力がでなーいにはならないんだとかつっこみたくなる。絵本のアンパンマンはぬくもりがあるね。

  • 2歳10ヶ月

  • 書店員のときに「おお、大量入荷だな」と思った絵本。
    サンタさんは本当は小さいのです。という前フリにキュンときた。
    やなせさんのこういう気のきいたとこ本当に好きだなぁ。その一言で一気に現実味が増すんだよね。素敵だ。

  • 一歳のクリスマスプレゼントに贈った絵本。
    ようやく一緒に読めるようになりました。

  • 図書館で借りた本。
    アンパンマン、顔濡れたんじゃないの…?平気なの…?

    (2012.12.11)
    ---
    再度図書館で借りた本。
    サンタクロースが実は小さいという設定。
    アンパンマンの水濡れが平気なのが引き続き気になる。
    3歳4カ月児はめいけんチーズが好きなので、プレゼントがチーズの頭に当たるシーンやそりにチーズが乗るシーンが好きな模様。

    (2014.04.01)
    ---

    2017年3月
    6歳児Fが選んで借り。
    何度見ても、湖に入るシーンでアンパンマンの顔が濡れないのが解せない私であるよ。

  • 甥っ子に贈った本。

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著者プロフィール

1919年生まれ。 高知県出身。新聞記者、三越宣伝部のデザイナーなどを経て漫画家、詩人として活躍。1973年、絵本『あんぱんまん』を刊行。同時期に雑誌「詩とメルヘン」を創刊し、30年間編集長を務めた。主な著書に絵本『やさしいライオン』『チリンのすず』、作詞に『手のひらを太陽に』『それいけ!アンパンマン』など多数。1990年勲四等瑞宝章受賞。1995年日本漫画家協会文部大臣賞受賞。2000年日本児童文芸家協会児童文化功労賞受賞。2013年10月逝去。

「2015年 『優しいライオン やなせたかし先生からの贈り物』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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