北欧ワンダーニット 不思議ですてきな10のテクニック

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感想 : 24
  • Amazon.co.jp ・本 (71ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784579111183

感想・レビュー・書評

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  • この本もなかなか逆の意味ですごいデザイン揃いですぞ。

    テクニックは素晴らしいのかも知れないけれど…

    「このデザイン、色使い、どうして?なんでなの?」
    と悩んだ末、答えを見つけた!

    ことみたん自身はこれを可愛いと思っている、んだ!
    (つまり、私とは好みが合わないってだけ?)

    それならば、納得だ!

  • 見たこともないかわいい編み方がいっぱい載っていてワクワクしました。できるところからちょこっと取り入れて編んでみたいと思います。

  • 背伸び購入。エストニア・スパイラルにびっくり。

    クラウン(ヘアバンド)を編みました。

  • 創作意欲を掻き立てられる本です。
    母に持っていかれてしまいました。

  • 色のセンスご素晴らしい。作りたいけど、明らかに上級者向…(´・_・`)

  •  表紙のリストウォーマーがとてもかわいくて購入。
     眺めているだけでも楽しく、想像力をかき立てられる作品がたくさん掲載されている。1ページまるまるを使った写真も、単なるイメージ画像に終わることなく、どこがどうなって形作られているのか、じっくり見られるのがいい。
     しかし、実際に編もうと思うと、標準ゲージが記載されていなかったり、編み図や説明文が大幅に省略されていたり、不親切な部分も多い。
     タイトル通りのテクニック解説書であり、自分で何かを編むときにこの本の内容を思い出して活かすための、中級者向けの書籍だと思う。

  • コルソナス編みがカワイイ。

  • 袋編みがいい

  • 初心者さんには、載っている説明だけでは分かりにくい部分もあるかもしれません。
    デザインは可愛いものばかりです。

  • 上級者向き編み物本です
    珍しい変わった編み方が載っています

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著者プロフィール

林 ことみ:子供の頃から刺繍やニットに親しみ、 子供が生まれたことをきっかけに雑誌で子供服のデザインを発表。 2000年からは北欧で開かれるニットシンポジウムに参加し、北欧のニットを紹介する本を出版。 二人のアヌーとは2001年、ノルウェーでのシンポジウムで知り合い、その後何度もエストニアを訪ね、エストニアのニット本も出版する等親交を深めている。

「2023年 『アヌ&アヌの動物ニット 第2版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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