わたしがあかちゃんだったとき

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本棚登録 : 230
レビュー : 17
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784579403042

作品紹介・あらすじ

「わたし、どんなあかちゃんだった?」3歳になる女の子が、自分があかちゃんだったときのことをお母さんに尋ねます。

感想・レビュー・書評

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  • 赤ちゃんの時のしぐさなどが細かく描かれてて
    こんな時期もあったなーと思い出しながら
    一緒に読んだね。

  • ★★★★★

  • 可愛いよね!

  • この絵本を読んでもらい、その後自分自身の赤ちゃんだった頃のエピソードを聞くのが好きでした。

  • 何気ない。
    お父さんがあかちゃんをお風呂に入れているときに、のぞき見ているお母さんがかわいい。

  • 今は3才に

  • 448
    3y1m

    いい本だby桐君
    アイディアよい
    りおがありがたがったり真似したりするかってーとまた違うけど nice try

  • 1223円

  • これを読んでもらうと子どもは安心できるのかなー。Kei(4歳)は母親の入院中、しきりにこの本の読み聞かせをせがんできました。確かに、子どもを見守っている、愛している、という親として素直な気持ちが絵本の言葉に乗り移る気がします。

  • 以前に『あなたってほんとうにしあわせね』を戴いた関係で、やたら「赤ちゃん、赤ちゃん」連呼するようになったお姫が選んだ本。
    日本の実状には合わないから、お姫的にイメージしづらい部分はあるけど、やっぱり赤ちゃんが出てくるシーンは喜んで赤ちゃんや部屋の中の知っているものを指さして楽しんでいた。
    でも、好きなものとはいえ、2歳1ヶ月のお姫には若干長い本らしく、途中で集中力が切れて「めくり魔」になってしまう。
    本の中の主人公みたいに、3歳くらいになれば実感も湧いて、もっと長く読めるようになるかなあ。

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