しあわせはいつも

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  • Amazon.co.jp ・本 (83ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784579501557

感想・レビュー・書評

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  • 相田みつを那須ギャラリーに行き、ますます相田みつをが好きになって読んだ。

    しあわせは
    いつも
    じぶんの
    こころが
    きめる

    そのとおりだなぁと思うことを、深く心に刻ませてくれる。

  • 初めてきちんと読んだ。
    ときどき、ドキッとする言葉があった。

  • ♪ 秋の夜は更けて すざく虫の音が 疲れた心癒す 我が家の窓辺 静かに ほのぼのと 幸せはここに ♪ そんな世界がぎっしり詰まってる相田みつをさんの「しあわせはいつも」ですね(^-^) 

  • 相田みつをさんは、一生の師です。

  • 「自分のヘソに指立てて」
    今の自分にはこれが必要なのかなと考えさせられました。

  • 相田みつをによるシンプルなメッセージ集。

    人間の本質がすごくシンプルに書かれている本。
    素適です。

  • しあわせはいつもじぶんのこころがきめる。
    この言葉をかみしめて、自分に素直に生きていきます!

  • 表紙より
    「しあわせは
    いつも
    じぶんの
    こころが
    きめる」

  • 大好きです。相田みつをさん。
    しあわせは いつも じぶんの心が きめる・・・心に滲みます。
    今度結婚する友人に是非贈りたいと思います。

  • 好き!

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著者プロフィール

相田 みつを(あいだ みつを)
1924年5月20日 - 1991年12月17日
1924年、栃木県足利市生まれの書家。本名:相田 光男、雅号:貪不安(ドンフアン)。
旧制栃木県立足利中学校在学中から書に親しみ、卒業後、書家を志し岩沢渓石に師事1953年3月、関東短期大学夜間部国文科卒業。 1984年に詩集『にんげんだもの』を刊行し、ミリオンセラーに。以降多くの書籍を刊行。
1991年道でころんで入院、脳内出血が元で急逝する。

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