じぶんの花を

著者 :
  • 文化出版局
3.76
  • (2)
  • (12)
  • (7)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 59
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (83ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784579501625

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 2015,03,14

  • この本は、人生について感動したり、頑張ろうというきになれます。
    筆者は相田みつを、という人で、手が不自由で、この本を、口でペンを持って書いています。 
    自分がつまずいたり、苦しんだりしたときに読んでみると、勇気がもらえます。
    主に、詩などがかいてあります。
    相田みつをさんの作品から数々のことを学べました。
    たくさんの本がでているので、ほかの作品も読んでみたいです

  • 本文より・・・
    「中途はん
    ぱが最も
    いけない」

    「しんじつ
    だけが魂を
    うつ」

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

相田 みつを(あいだ みつを)
1924年5月20日 - 1991年12月17日
1924年、栃木県足利市生まれの書家。本名:相田 光男、雅号:貪不安(ドンフアン)。
旧制栃木県立足利中学校在学中から書に親しみ、卒業後、書家を志し岩沢渓石に師事1953年3月、関東短期大学夜間部国文科卒業。 1984年に詩集『にんげんだもの』を刊行し、ミリオンセラーに。以降多くの書籍を刊行。
1991年道でころんで入院、脳内出血が元で急逝する。

相田みつをの作品

ツイートする