星を賣る店

  • 平凡社 (2014年1月1日発売)
4.25
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784582836417

作品紹介・あらすじ

星を賣る店はクラフトエヴィング商會が開いた展覧会の公式図録です。
クラフトエヴィング商會は吉田篤弘さんと吉田浩美さんによるユニットです。麗しくも奇妙な品物を数々世に送り出してきたクラフトエヴィング商會の全てが収録されている見ていて飽きない一冊です。アートやデザイン、文学などが融合している作品になっています。

感想・レビュー・書評

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  • 2014年1月からの2ヶ月間、私は何をしていたんだろう?目の前のことだけをみて、バタバタと過ごしていたんだろうな。その頃に、「クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会・星を賣る店」が開かれていたんですね。今なら絶対に足を運んだのに、と残念な思いでいっぱいです。これはその公式図録であると共に、商品目録、もしくはベストアルバムのような本です。

    商品はどこかにあるようなないような、見ていて楽しくなるものばかり。読んだ本のなかにでてきたものもあり、懐かしい感じがしました。

    そして、クラフト・エヴィング商會の手掛けた装幀をこうやって並べたものが見られるなんて、とても贅沢だなと思いました。それらの本も読んでみたいと思うものがたくさんありました。お客様の声と称したページでは、梨木香歩さんの声が、特に印象的でした。

    この本は私のそばにいてほしい本の仲間入りに、決定しました。

    • 傍らに珈琲を。さん
      フリージアさん、こんばんは。
      クラフト・エヴィング商會、吉田篤弘さんと共に大ファンなのですが、中々書店で見付けられなくて...。←買う気満々...
      フリージアさん、こんばんは。
      クラフト・エヴィング商會、吉田篤弘さんと共に大ファンなのですが、中々書店で見付けられなくて...。←買う気満々
      この本、私も読んでみたいなぁ。
      本棚登録しとこっ♪
      たまたまね、今日、梨木香歩さんのエッセイのレビューをあげたところだったんです。
      2025/05/18
    • フリージアさん
      傍らに珈琲を。さん
      こんばんは♪
      クラフト・エヴィング商會も吉田さんもいいですよね~。
      私も大好きです。
      私は図書館で借りたあと、どうしても...
      傍らに珈琲を。さん
      こんばんは♪
      クラフト・エヴィング商會も吉田さんもいいですよね~。
      私も大好きです。
      私は図書館で借りたあと、どうしても手元に置いておきたくて、Amazonでゲットしました(^^)
      2025/05/18
    • 傍らに珈琲を。さん
      どうしても手元に置いておきたくて ←分かりますぅぅぅ!
      どうしても手元に置いておきたくて ←分かりますぅぅぅ!
      2025/05/18
  • クラフト・エヴィング商會
    吉田篤弘さん、浩美さんのご夫妻ユニット。

    この本は、ないものありますの
    クラフト・エヴィング商會の商品目録。
    不思議な商品
    商品の紹介の本なのです
    本というより
             展覧会場

    こんなワクワクする展覧会
    そうそうないです
    そして、商品説明が、またまた素敵……
    クスッと笑いながら、表現がうますぎてため息が出ます……

    お二人の本を読んでいると。
    想像の羽が宇宙的に広がって、宇宙空間にゆらゆらと漂いながら、いつの間にか、ある一つの世界に着いてしまった……みたいな感覚になります。

    どこかにあるはずの世界。

    広がって、収斂していく。イザナワレル。

    アイデアの渦に飲み込まれて、
    ゆったりとした時間の中へ

    砂時計の中にいるみたいな気も
    上から下へ
    別の世界へ
    ひっくり返り
    また、元の世界へ
    行ったり来たり
    時が流れる…

    とにかく
    心地よいのです

    記憶は、砂のように降り積もる。
    泡のように消えてもいく。

    それにしても、アイデアの泉が凄まじ。
    小説のネタのネタ。元の元。泉の泉。
    吉田さんの想像力に脱帽です。
    枯れることのない泉って、
    こういうことを言うんじゃないか。

    おそらく

    吉田夫妻は
    いくらでも書けるんだと思う
    いくらでも描けるんだと思う

    枯れない泉を持っているんだもの

    あぁ
    想像するって可能性でしかない。

    移り変わっていく時
    ずっとそこにある物
    永遠に変わらない物

    有限と悠久と
    引き伸ばされていく時と

    僕たちだって
    いくらでも書けるし描ける
    可能性を持っている

    目録の中に
    本もたくさん紹介(展示)されていて
    読みたいワクワクがムクムクと湧き立つ

    何にもない一日に
    この本とともに、まったりと間延びした
    リラックスした時間をぜひ皆さんも
    超超超絶オススメな一冊です
    吉田篤弘ファンは必読

    なんて、なんて贅沢な一冊なんでしょうか

    後半に「お客様の声」と題して
    クラフト・エヴィング商會へのお手紙エッセイが掲載。40人からのお祝い。
    これも、フガフガと共感させられるのでした。

    各所より、絶賛の嵐。
    プロが認めるクラフト・エヴィング商會

    ぜひ手にしてみて欲しい一冊です

  • 展覧会の公式図録。
    展覧会に行く前に読む予定だったのに、先に展覧会に行ってしまい、それでも読めず、ずるずると遅れてしまった。
    でも、でも、ゆっくり読むことが出来てすごく幸せだったのでよしとしたい。

    展覧会は棚卸しも兼ねているとのことで、大好きなあの本、この本に登場していた品物の実物にお目にかかれるという夢のようなものだった。
    ほぼ全ての品が想像よりも小さく、それゆえに可愛く、想像以上にミステリアスだった(感嘆)。

    でも展覧会は、やはり何日もかけてじっくり見るというわけにはなかなかいかない。
    気に入った品物の前で何時間も立ち止まるというわけにもなかなかいかない。
    そんな時こそ図録です。
    何日でも、何週間でも、何年でもかけてじっくり眺められるし、好きな品物を気が済むまで見つめることが出来ます。ビバ!

    そして、ちょっとした予告がちらほら垣間見えるのも嬉しいところ。
    え?そんな構想が!?なんて、幸せな驚きが。
    あぁ…なんて楽しみ。
    頑張って生きていよう。

    予告が実現するまでは、壁新聞と、『電気ホテル』の見取り図を眺めながら妄想していますので、なるはやでお願い致します。(オトナ語をここぞとばかりに使ってみる)

    図録の終わりはお客さまからの愛に溢れたメッセージ。
    吉田さんご夫妻のお仕事って本当に不思議で素敵だなと改めて思った。

    そして、全装幀リストまで!
    生きているうちに全て読めるかしら?なんて考える。
    出来るかどうかはともかく、ワクワクする思いつき。
    星を買うってこういうことかな?

  • ファンタジックでちょっとだけ不気味でもそっと大事にしたくなるもの。
    私の大好きな小川洋子さんの世界観に通づるところがあるなと思ったら作品でコラボされてるとのことで納得した。

    小説だけではなく装丁などのデザインも手掛けられているとは知らなかった。

  • 本に一目惚れするとき。
    わたしの場合、装幀にきゅんとなったり、ビビビときたりするのが、ほとんど。つぎにタイトルかな。
    え、もしかして・・・・
    本棚の一目惚れ本の最終ページを確認する。きゃっ。

    装幀 クラフト・エヴィング商會

    大好きな物語の著者さんが夫婦でユニットされている
    この世に「ないもの」をお取り寄せできるセレクト・ショップ。

    やっぱり。素敵だなぁーって思ってたんですよ。ふふふん。ちょっと得意げ。ちゃーんと大好きなものは、手にいれてたのですよ、わたし。
    出会うべくして出会ったって感じ?『星を賣る店』

    「ある」でも「ない」でもない世界のちいさなお店、クラフト・エヴィング商會の展覧会(行きたかった!)
    商品目録、そして著作、装幀など、ぜひぜひご覧くださいませ。
    とってもオススメです。

  • クラフト・エヴィング商會の展覧会?!
    聞いただけでワクワクする!

    という訳で大雪の日にもかかわらず
    行ってきました。

    棚卸しで発掘された品々ということで
    沢山積まれた段ボールが登場。

    最上段の段ボールの中をのぞき見ると
    さも昔からあったかのようにある、
    ありそうでない不思議な品々。

    それはどれも独特の空気を放ち、
    まことしやかな商品説明とともに鎮座されています。

    こまごまとして美しい佇まいに
    こちらの想像力もかきたてられ、
    時間も忘れじっと見入ってしまいます。

    次にレトロな路地に入り込むと
    クラフト・エヴィング商會の作業所(?)のような場所へ。
    ここでクリエイティブの秘密探れるかも?と
    ワクワクして入ってみると
    壁中に貼られた沢山のメモの数々。
    しかし全く持って意味不明。

    そして大きなわら半紙にびっしり描かれた『電気ホテル』の見取り図。
    これってさっきの段ボールで見た、
    古書市でみつけたパンフだよね。
    そのパンフからこんなに妄想が膨らむなんて。。。
    しかしながらこちらも意味不明。。。

    こうなると、クラフト・エヴィング商會とやらも
    本当に実在するのか怪しくなってくる。

    お次は額装された小さなものたち。

    きれいな物もあれば、何の役にも立たないものまで
    丁寧に額装されている。
    こうして見ると
    花火の燃えカスまで宝物に見えてしまうのが不思議だ。

    他人には何の変哲のないものでも
    自分たちだけには価値があり大切な物。
    それが独自の感性に繋がるのかもなぁ。

    最後はリアル(?)なお仕事紹介。
    コラージュも現物はやっぱり質感もわかるし、
    壁三面にわたる装丁の数々は圧巻です。


    この世界観や妄想をここまで表現するには
    美しく繊細で丁寧な仕事が裏付けにあってからこそ。

    物語と物つくりに愛情を感じた展覧会でした。

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「大雪の日にもかかわらず」
      拍手!
      私も観に行こうと画策中!
      「大雪の日にもかかわらず」
      拍手!
      私も観に行こうと画策中!
      2014/03/03
    • PEACEFULLY BOOKSTOREさん
      nyancomaruさん

      コメントありがとうございます!

      あと、1ヵ月弱やってるみたいなんで
      ぜひ行ってみてください!

      ...
      nyancomaruさん

      コメントありがとうございます!

      あと、1ヵ月弱やってるみたいなんで
      ぜひ行ってみてください!

      もうさすがに大雪ってことはなさそうだし。。。

      2014/03/05
    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「ぜひ行ってみてください!」
      3連休に、と思って調整していたのですが、、、抜けられず。。。残念
      「ぜひ行ってみてください!」
      3連休に、と思って調整していたのですが、、、抜けられず。。。残念
      2014/03/27
  • クラフトエヴィング商會の展覧会図録。
    だそうです。
    でも、クラフトエヴィング商會の本はいつも、そうと思って読んでて実は架空の話だった、でやられてるので、今回も途中までかなり疑りながら読んでた(今回はどうも本当らしい)。
    読む、というよりは眺める本で、ああやっぱりこの雰囲気、デザイン、好きだーと再認識。
    クラフトエヴィング商會が装丁した本も多数掲載されてますが、それもやっぱり私の好きな作家さんばかり。ことごとく、この世界観を共有できる人が好きなんだな。まだ読んだことない作家さんも数名いたので、ぜひ読んでみたい。
    最後に、お客さまの声として、さまざまな作家さんが寄稿されてて、これまた面白い。やはり、小川洋子はすごい。どこまでが現実なのか分からなさが、クラフトエヴィング商會と極めて近い。この目眩感が心地よくてしょうがないのです。

  • クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会の図録にして、商品目録、さらにはベストアルバム?

    「ないもの、あります」の看板を掲げ、麗しくも奇妙な品々を世に送り届けてきた、架空のお店にして本づくり工房=クラフト。エヴィング商會。
    アート、デザイン、文学が融合した商會初の棚卸し展覧会。

    行きたかった…!!!
    タイミング的に東京に行っていただけに知らなかったことをとても後悔です(>_<)

    まず、結構な厚みの本なのにとても軽いことに驚きです。装丁も素敵!
    すでに不思議な気持ちになれます…。

    商品がところどころ、吉田篤弘さんの作品にリンクしていてニヤニヤし、相変わらずの説明文の書かれ方のユーモアさにくすくす笑い…、また、ほぼすべてのクラフト・エヴィング商會が手掛けた装丁や作品の一覧があり、とても充実で嬉しい一冊です。
    まだまだ読めていない作品がたくさんあるのでこれからどんどん読めていけたらなと思います。

    読んでいてとてもわくわくしました。
    なんと大人の中のこども心、冒険心をくすぐってくれる商品たちなんだろう!
    それらは私をいろいろな場所へ連れて行ってくれます。

    お客様の声として、いろいろな方からの寄稿があり、それもとても楽しめました。

  • 図書館より。
    展覧会に行けなかった身としては、図録だけでも見れて幸せ気分。
    どこか懐かしく、どこか古めかしい。
    だからか、見ていて飽きない。
    出来れば現物を見たかったなぁ。

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「出来れば現物を見たかったなぁ。」
      巡回しないのが残念。。。
      「出来れば現物を見たかったなぁ。」
      巡回しないのが残念。。。
      2014/04/23
  • 2014年に世田谷文学館で開催された「クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会」の図録を兼ねた本。開催地から離れたところに住んでいるので、当時はなかなか手に入らなくて読みそびれていたものを読んでみた。

    まず、手に取ると恐ろしく軽くて驚く。やや小ぶりのハードカバーで約270ページあるのに、長編の文庫本のほうが重い気がするくらい。本作りのプロ中のプロが自分のイメージに合わせて何もかも選び抜いた感じの紙と印刷スペックと版型とページレイアウトで作った本だということが一瞬でわかる。

    ページを開くと、これがまたほぼ総カラーという贅沢な作りで、クラフト・エヴィング商會のお二人の著作に登場する、稲垣足穂的アイテムが紹介され、ページをめくるのも穏やかに楽しい。この図録作成時点での著作・装丁のお仕事一覧もリスト形式だけでなく、サムネイルで紹介されており、「ああ、あれは知ってる、これは持ってる」と、記憶と照らし合わせるのも楽しい。個人的には作中アイテムの照会よりも、このパートが気に入っている。

  • 異次元的な発想に、わくわくしてしまう。
    目に見えないものを商品化してしまうクラフト・エヴィング商會。
    太古から続く人間の想像力というものをみた気がします。

  • 2014年に世田谷美術館で開催されたクラフト・エヴィング商會の展覧会の公式図録であり商品目録、という名目の単行本。
    展覧会で紹介された商品の図録や、今までお二人が携わってきた書籍の一覧などが紹介されている。印象的だったのは、装丁を手掛けてきた書籍一覧。これもお二人の仕事だったのか!と改めて唸るものも。
    ファン必読。

  • 心奪われる商品が突然現れる本。いつかエヴィング商會と仕事したくなる。素敵。
    留学で世田谷文学館行けなかったのが本当に残念。

  • どこかの街の片隅にありそうなお店。

  • 東京だけの展覧会にしては
    いけません
    ぜひ 全国の文学館を
    巡回するべきものです
    はい 順番が 何年先になっても
    かならす゛
    駆けつけます
    出来れば 初日に そして 最終日にも
    いや きっと 途中にも

    本当は 五つ星ですが
    行けないことが 悔しいので
    四つ★になっているのです

  • 世田谷文学館で開催された展覧会に、行けなかったことを後悔していた矢先、現代美術館で見つけました。(展覧会図録を見ると、ますます這ってでも観に行けば良かったと、強く思いましたが。)
    ”クラフト・エヴィング商會”。名前を聞いただけでも、わくわくするような。彼ら、本の装幀も、たくさんされていた人達だったのです。この人達に、装幀を頼むような人って、さぞこだわりの強い人達なんだろうと思ったら、やはり。おかげさまで、読みたい本が一気に増えました。
    「ないもの、あります」の謳い文句も素敵。”星を賣る”って、きっとそういうことなんでしょう。

  • 摩訶不思議な店
    よくぞこんなにいろんなモノをつくられたなあ!と
    ついこの間まで世田谷文学館で展覧会が開かれていたんですね
    面白かっただろうな
    本の表紙もとてもやさしくてユニーク
    見たことあるのもいっぱいだ
    《二兎を追う 未来も見える 先々鏡 》

  • 展覧会最終日に滑り込み。
    行って良かった。

    吉田篤弘氏の脳内を、少しだけ垣間見られた、かなぁ。
    口の悪い星の王子様と、油揚げをさらって帰ってきたトンビの話が、いつか読めますように。
    わくわく。

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「最終日に滑り込み。」
      チッ(スミマセン舌打ちしました)、、、行く気満々で準備していたのに、土壇場になって行けなかった。。。巡回しないのか...
      「最終日に滑り込み。」
      チッ(スミマセン舌打ちしました)、、、行く気満々で準備していたのに、土壇場になって行けなかった。。。巡回しないのかなぁ~
      2014/04/04
  • 素敵。
    14/03/26

  • 世田谷文学館で、あの世界を堪能しました。そして、この本を買って、さらにお近づきになりたくなりました。
    さらにAmazon、楽天で四冊頼みました。

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著者プロフィール

クラフト・エヴィング商會(クラフト・エヴィングしょうかい):吉田浩美と吉田篤弘による制作ユニット。著書に『ないもの、あります』(2025年本屋大賞「超発掘本!」)『クラウド・コレクター雲をつかむような話』『すぐそこの遠い場所』『おかしな本棚』がある。吉田浩美の著作として『a piece of cake』、吉田篤弘の著作として、『月とコーヒー』『おやすみ、東京』『つむじ風食堂の夜』『それからはスープのことばかり考えて暮らした』『遠くの街に犬の吠える』『雲と鉛筆』など。著作の他に装幀の仕事を数多く手がけ、2001年、講談社出版文化賞・ブックデザイン賞を受賞している。ちくまプリマー新書の装幀を創刊より担当。

「2025年 『ただいま装幀中』 で使われていた紹介文から引用しています。」

クラフト・エヴィング商會の作品

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