イラク戦争と明日の世界

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  • Amazon.co.jp ・本 (159ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784588622045

作品紹介・あらすじ

ヨーロッパはアメリカへの軍事依存から脱却し「静かなる大国」となって世界の多元化をはかるべきだと説く新世界秩序への提言。自由と民主主義の新世紀をひらく。

著者プロフィール

Tzvetan TODOROV(1939-2017) ブルガリア出身のフランスの文芸理論家、思想史家。当初は構造主義的文学理論を代表する論者として知られたが、世界の中の人間を直接的に論じる著述を、他者論、民主主義論、絵画論といった幅広い領域をフィールドとして次々と発表し、過去と対話しつつ現代を思考する姿を見せる。

「2020年 『野蛮への恐怖、文明への怨念』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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