ねみちゃんとねずみくん (ねずみくんの絵本 4)

制作 : 上野 紀子 
  • ポプラ社 (1976年11月発売)
3.79
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  • 本棚登録 :143
  • レビュー :14
  • Amazon.co.jp ・本 (31ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591004906

ねみちゃんとねずみくん (ねずみくんの絵本 4)の感想・レビュー・書評

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  • ≪県立図書館≫
    はい、現実は厳しいのです。

  • チビ1号、幼稚園、「読みの時間」にて

    2008/12/08
    チビ1号、幼稚園、「読みの時間」にて、2回目

  • 純真なねずみくん♪

  • 2005.5.1

  • ねみちゃんがなにかを編んでいることからねずみくん、よくぞここまで空想できますねと思わず笑ってしまいます。

  • 図書館で借りてきた本。
    このシリーズは、面白い!かわいい!
    ねずみくんのかわいい妄想とその表情がいい。先が気になってしたかなかった。
    落ちもなかなか。

  • ねみちゃんが編み物をしているところへねずみくんがやってきます。ねずみくんの夢がどんどんふくらんで…?赤ちゃんが5つ子ってところで息子4歳大喜び。ねずみだからね。

  • 実はこの本ではなく、単行本の小さいのを買いました。うーん。絵本は大きいほうが良かったなあ。

  • 【ねずみくんのチョッキ】シリーズ。ねみちゃんが編み物をしているのを見たねずみくん。「きっとぼくのチョッキをあんでるんだ」と想像するが、その想像がどんどん膨らみ妄想となって、夢の世界へ。ねみちゃんとねずみくんの子どもができたところで妄想中断。やっぱりねみちゃんは、ねずみくんのチョッキを編んでいてプレゼントされた!けど・・妄想の第一歩で夢途切れる。なぜなぜ??読んでのお楽しみ。2歳後半〜。

  • ねみちゃんからチョッキをもらったら・・・妄想を膨らませるねずみくんがかわいい。

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