かいけつゾロリのきょうふのゆうえんち (8) (かいけつゾロリシリーズ ポプラ社の新・小さな童話)

著者 :
  • ポプラ社
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本棚登録 : 846
感想 : 27
  • Amazon.co.jp ・本 (85ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591030431

感想・レビュー・書評

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  • 2020.10.24

  • イシシとノシシが遊園地のアトラクションを提案。しかし、実用化するには難があり、実用化できるとは言い難い物だった。「ゾロリーランド」とは気のせいなのか、このままゾロリ抜きで話が進んでしまうのだろうか。

  • 前にでてきたアーサーとかが登場する作品だ。ゾロリって、単発のようでいて、けっこうつづきものだったり、前に出てきたキャラクターが出てくる本が多いよね。そうやって世界のつながりがあるから、子どもたちに安心して読まれているのかもしれない。

  • アーサーがジェットコースターから落ちる場面がおもしろかった。

  • 図書館本。長女選定本。ゾロリシリーズも制覇するらしい長女。「ゾロリ面白いよ~」とのことで、いっちょ読んでみるか!

  • アーサーとエルゼじょおうがでてくるのは、ぜんぶおもしろい。

  • ゾロリがねてるときに、イシシとノシシがかってにいたずらこうえんをつくった。イシシがつくったすへびだいにノシシがすべったら、ぱっくりすへびだいにのみこまれてしまったところと、ノシシがつくったジャンクルシムにイシシがのぼったら、からだにガムがべったりついたところがおもしろかった。

  • アーサーとエルゼがきょうふの乗り物に乗ったところが怖かった。

  • ゾロリーマウスに笑った。
    ○ィズニーから苦情来ないのかな…
    相変わらず卑怯なことばっかりしてるけど、長男(6歳)は自分も遊園地を作ってみたいと楽しんでいた様子。

  • ジェットコースターのかたちがおもしろかった

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著者プロフィール

児童文学作家、イラストレーター。1953年熊本県生まれ。1974年KFSコンテスト・講談社児童図書部門受賞。主な作品に、『ちいさなもり』『プカプカチョコレー島』シリーズ、『よわむしおばけ』シリーズ、『ほうれんそうマン』シリーズ、『かいけつゾロリ』シリーズ、『ザックのふしぎたいけんノート』シリーズ、『にんじゃざむらいガムチョコバナナ』シリーズなどがある。

「2021年 『第88回(2021年度) NHK全国学校音楽コンクール課題曲 小学校 同声二部合唱 好奇心のとびら』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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