かいけつゾロリのきょうふの宝さがし (25) (かいけつゾロリシリーズ ポプラ社の新・小さな童話)

著者 : 原ゆたか
  • ポプラ社 (1999年7月1日発売)
3.75
  • (18)
  • (21)
  • (30)
  • (3)
  • (0)
  • 本棚登録 :289
  • レビュー :11
  • Amazon.co.jp ・本 (93ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591061336

かいけつゾロリのきょうふの宝さがし (25) (かいけつゾロリシリーズ ポプラ社の新・小さな童話)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • かいけつゾロリのきょうふのたからさがしは、私にとってはとっても面白いです。ゾロリが、洞窟で、埋蔵金を、探すお話です。

  • 最初に出てくる暗号!?
    すぐに何が書かれてたかわかってしまった。

  • [墨田区図書館]

    「かいけつゾロリ」シリーズの第25巻。
    表も裏も光る仕様になっていて、しかも見事な勘違いとはいえ、埋蔵金の発掘横取りを計画するなど楽しめる一冊。でもなんで8歳になってからゾロリシリーズにはまるかなぁ??

  • mmm

  • 埋蔵金探しに行くゾロリたち。
    パロディーのおもしろい名前のひと出てこなくて物足りない感じ。
    今回は、人助けするでもなく、探検隊の邪魔をして、お宝横取りのはずが、結局何も手に入らない・・・というおはなし。

  • かいけつゾロリが、お宝をさがすために、こんぶたちとおじさんについて行きました。
    うちもお宝をホ〜シ〜イ!!!!

  • 2012年9月半ば。ゾロリブーム続行中の長男。今日は日曜日だというのに、何故か長男の友達が遊びに来て一緒に図書館に行くことに…。

    ま、無事にゾロリ2冊を借りて、帰ってこれました。やれやれ…。さて内容。まずは雪女そのこに目がいきました。そういや、いた筈!美白のその子サン…。検索してようやく、あァ鈴木その子サンか~と。あの白顔…。イマドキの子ども達は知らんよなァ。後オチの雑巾は何となく途中で想像がついたけど、運動靴は考えつかなかったです、ハイ…。

  • ”おかねすごしてこい!”ってスルーです。

  • (2011-05-06)

  • 表紙や挿絵に蓄光塗料が使われていて(おばけの顔とか蛍のおしりとか)、
    読後も何度も手で隠して覗き込んだりして楽しんでいた。

全11件中 1 - 10件を表示

原ゆたかの作品

かいけつゾロリのきょうふの宝さがし (25) (かいけつゾロリシリーズ ポプラ社の新・小さな童話)はこんな本です

ツイートする