海辺の石ころ図鑑

著者 :
  • ポプラ社
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本棚登録 : 54
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (207ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591086957

感想・レビュー・書評

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  • 海辺でたくさん石を拾って興味を持ち、借りた本。
    日本各地の海辺の石が紹介されていてとても面白かった!
    入門書におすすめ。眺めてるだけで楽しい。
    メノウや色とりどりの石が落ちているという青森にある七里長浜に行ってみたい♪

  • 児童図書、地味な石の解説、買わなくててもよい

  • アウトドア編 中学年~

    まあるい小石、つやつやの小石、すてきな色の小石。足下の小石はどんな名前かな?どこで生まれたのかな?小石ともっともっと仲良くなろう☆

  • 0911『自然とかがくの絵本総解説』より

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著者プロフィール

フランス文学者。1901年、東京生まれ。1925年、東京帝国大学文学部仏文科卒業。東京高等学校(旧制)教授を経て、48年、東京大学教授、62年、同大学名誉教授。文学博士。1975年、逝去。主な著作に『フランソワ・ラブレー研究序説』『フランス・ユマニスムの成立』『フランス・ルネサンスの人々』『戦国明暗二人妃』『世間噺・戦国の公妃』『世間噺・後宮異聞』など、おもな翻訳書にエラスムス『痴愚神礼讃』、ラブレー『ガルガンチュワとパンタグリュエル物語』など。



「2019年 『ヒューマニズム考 人間であること』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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