青いいのちの詩―世界でいちばん遠い島 (ポプラポケット文庫 (052-1))

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  • Amazon.co.jp ・本 (214ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591088821

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  • 泣いた。小学6年生の頃の愛読書。
    人との出会いが、人を変える。
    そして、いのちの大切さを教えてくれる。

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プロフィール

折原 みと(おりはら みと)
1964年生まれの少女漫画家、小説家。高校卒業後に映画監督を目指して上京。当初エキストラのバイトと雑誌のカットの仕事を続けていたが、21歳の時、同人誌を見た編集者から声をかけられて漫画家デビュー。
少女小説家として、1987年『ときめき時代 つまさきだちの季節』でデビュー。少女小説の代表作は1990年に刊行した『時の輝き』で、これが110万部のベストセラーに。同作は1995年、高橋由美子と山本耕史の主演により映画化された。1989年刊行の『真夜中を駆けぬける』は1993年にテレビ朝日でドラマ化され、同年、小説『ときめき時代』も『阪急ドラマシリーズ』の一作としてドラマ化。
現在ライトノベルも守備範囲となり、活躍を続けている。

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