星になったチロ―犬の天文台長 (ポプラポケット文庫)

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  • Amazon.co.jp ・本 (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591093429

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  • 4-591-09342-5 221p 2009・6・?  6刷
    ○最期のシーンはウルっとくる

  • 小学生の頃、寝る前に毎日読んでいた本だった。大好きな本だったけど、いつの頃からか読むと悲しくなるようになって、本棚の奥で眠っている。今でも大好きだけど。

  • 天文ファンの藤井さんとチロの星にまつわる物語(実話)

    天文ファンってなんで「天文ファン」っていうのかなぁ
    鉄道ファンはたぶん今じゃ「鉄オタ」だし
    「ファン」「オタク」「マニア」「専門家」「愛好家」「好き」等々
    みんな意味ちがうのかな〜(笑)

    チロの写真がいっぱいあって、
    愛されっぷりも伝わってきて
    手紙のところはベタだけど涙が(>_<)

    かわいい犬だったんだな〜

    天体観測したいなぁとしみじみ思いました。

    あ、あと
    「火球」(ファイアボール)が流れ星だってはじめてしりました^_^;

    「ファイアボール」(ディズニーの)って何かなぁと思ってたのに調べ忘れてたのでスッキリ!

    流れ星<火球<隕石
    みたいなかんじらしい!

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